ようやく業者さんがまた来てくれました。

大量のタンスを引き取ってくれて感謝です。

 

 

見積りに時間がかかったのは、

建具を買ってくれる方を探していたから。

 

 

あの方が、お金になるとブツブツ言うので。

私がならないと思うよと言っても、聞く耳は持たない。

 

 

業者さんが言わないと聞かないだろう。

 

 

大量の炭に関しても、お金になるとブツブツ。

聞いてはみたけど、やっぱり引き取ってはくれるけどお金にはならないみたい。

 

 

そりゃそうだ。

あの方はそんなもん売れるわけがないと私が言っても、価値があると言って人の話は聞かない。

 

 

困ったもんだ。

 

 

そうやって使わないものをどんどんどんどん溜め込んでいた。

 

 

でも、それもほとんど片付けることが出来ました。

タンスに関してはまだもうちょっと残っているますが。

 

 

業者さんに来てもらっても、あと1回くらいでしょうか。

 

 

「まだ使える。価値がある」

 

 

とブツブツ言っているのが、ちょっと悲しくも感じますが、

こっちが売れないと言っているのに、人の話を聞かないんだからしょうがない。

 

 

価値自体はきっとあるんだろうけど、

その価値のあるものを使っていない。

ただポンと置いて積み重ねて放置している。

価値があるなら有効活用すればいいのに。

 

 

いろんな本に書いてありますが、

使わないものを放置しているだけで、家や土地の気の流れが滞る。

滞るということは運気が下がる。

 

 

自分は風水師ではないけど、

感覚としてなんとなくわかる。

 

 

この話をしても伝わらないんだけど、

この伝わらないというメッセージも、

最近見てる動画からすれば、

宇宙に伝わらないというメッセージを送っていることらしい笑

 

 

伝わらなくしているのは自分自身。

 

 

結局精神論とか根性論見たくなってくるけど、

伝わっている伝わっていると、念じれば良いのだろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも書いていますが、

お化粧は日本人女性の時間とお金をかなり奪っていて、

さらに幸福度まで下げている気がします。

 

 

化粧品の会社が大量に広告を打って、

朝から情報番組に新商品を紹介させて。

少子化の影響か、その価値観を男性にまで植え付けようとしているように見えます(私は。

 

 

そこまでしなくたっていいよと言っても、

 

「しないとヤバいから。みんな見てるんだって」

 

と。

そんなことしなくたって綺麗だよと散々言ったりしていますが、

こういう話に対して、そうだよねと同調する女性はかなりかなり少ないです。

 

 

日本の化粧品会社は、上手に巧みに劣等感につけ込んでいる。

 

 

 

 

 

 

物価も高くなって、化粧品に使えるお金も減っていくだろうから、

男性市場を開拓しようとしてるじゃないかとも思います。

この考え方はなかなか理解はされないです。

かなり根深いところまで入り込んでいる気がします。

 

 

 

 

 

 

 

昨日もライブでした。

お笑いライブです。

二週連続ライブ。

 

 

それはさておきライブの前に、

ちょっと凄い職人さんが来るイベントに誘われて行ってきたんですが、

この方の記事、そういえば見たことあるぞ!?と。

 

 

凄い。

また引き寄せ。

毎週のように何かを引き寄せていて怖い。

 

 

妙に頭に残っていた記事で、会いたいなと思っていたんですが。

本当にビックリです。

 

 

あと最近、"いい人"にいっぱい会います。

具体的にどうとは言えないんですが感覚として。

 

 

しかも何がアレって、

特別なことなんてほとんどやってないような気がするんですが。

 

 

 

 

 

元々片付けの愚痴を書くために描き始めたブログなので、

あらかた片付くと書くことがなくなります(良いことではある。

 

 

スペースはたくさん空いて、新しいものが入ってくる予感……!!

と勝手に思っていましたが、先週末もしっかり欲しかったものをゲット。

 

 

 

 

出来上がった余白に物を新しく物を入れない。

物置も押入れも引出しの中も、5割でも多い。

パンパンにはしないで3割くらいで済ませる。

 

 

これだけであら不思議。

たくさん新しい何かが入ってくる。

 

 

お試しあれ、本当に。

 

 

 

早速ライブグッズがメルカリなどに出品されている。

ミニマリストですが、日付入りライブグッズはやっぱり欲しいです。

出品されているのを見てハラワタ煮えくり返っています笑

 

 

転売は波動の低い行為。

 

 

シンプルに儲けている人もいるし、

転売で遠征費用を稼いでいる人もいるとか。

なるほど賢いなと思うけど、美しい行為ではないなと。

 

 

アーティスト側は転売なんて望んでいないだろうし。

ミニマリストの自分でさえこれくらい感じるんだから、

グッズのコンプリートを目的にしている人やどうしても欲しいって人は相当な怒りなんじゃないかと思う。

 

 

 

 

最近上手くいきすぎて引き寄せの法則がちょっと怖いと思うときがあるくらいです。

 

 

ようやく片付け業者さんからも見積りが。

今月中に車庫もスッキリしそうです。

本当にあともうちょっと。

まだまだ細々したものはありますが。

 

 

昨日も書きましたが、片付けすぎて憧れのアーティストのサイン色紙を引き寄せるくらい。

 

 

いや〜〜〜、凄い。

そんなことってある?って。

 

 

上手くいきすぎて書くことがなくなるくらいです。

本当に、今までどれだけ家の中に物を溜め込んでいたんだろうと思う。

 

 

きっと家全体が軽くなって余白が生まれたのだろう。

大事。

 

 

 

週末はライブ遠征でした。

ランチ難民でお店は結局チェーン店。

 

 

そしてグッズを一定の金額以上買うと直筆サインの抽選券がもらえるんですが、

なんと当たってしまった!

一瞬何が起こったかわからず頭が真っ白に。

 

 

引換券をもらってドキドキした。

 

 

片付けのおかげなんでしょうか。

結びつけてるだけでしょうか。

効果凄すぎるでしょと。

 

 

そんなわけでご機嫌で0時前に帰宅。

ありがたやありがたや。

 

 

感謝しかないです、本当に。

 

 

 

 

 

 

爆弾は途中から一気に面白くなりました。

いや最初から面白かったんですが、さらに加速。

 

 

青天もすんごく良かったです。

もう、わざわざつまんなかったとかネットに書く方がダサいような。

 

 

何年に一度かこういう作品の出会います。

本当に良い小説だと思います。

 

 

 

 

 

工場で生産が追いつかなかったり原材料が不足しているのならともかく、

生産数をわざわざ絞って転売ヤーに目をつけられるような商品を売り出さないと、

アパレルなどのブランドって維持できないんじゃないかと。

 

 

売れるならたくさん作ればいいだけじゃんと思いますが、

きっとそういうことじゃない。

 

 

いつでも手に入るのなら、価値は下がる。

そうやってブランド自体の価値をコントロールしていく。

 

 

だからそういう、わざわざ"生産数を絞っているもの"とは距離を置きたい。

 

 

心理としては欲しくなりますが、

そういう心理を巧みに利用したものこそ注意したい。

 

 

 

 

 

 

「娘が断捨離や風水にハマって、どんどん物を捨てている」

 

 

みたいな悩み相談をTVかネットのどこかで見た記憶があります。

捨て過ぎている自分は今そうなっているのかもしれません笑

 

 

それにしても使わない布団や座布団を、

なぜかあそこまで取っておいているのか。

 

 

大切にしているというよりは本当にただ置いてあるだけ。

 

 

 

 

数年前にこの小説を読んだとき、切なくなった覚えがあります。

片付け中の人、片付けることができない人にはこの小説はお薦めです。

 

 

もう一回読もうかな。