- Nonと不愉快な仲間達 -
まいどッ(^O^)
っちゅー間に春になって
っちゅー間に桜咲いて
っちゅー間に散っていって
っちゅー感じで
桜と共に髪の毛も散ってった
今日この頃な訳ですけども
久々にみんなのつぶやきやら
blogやら日記やら見てたら
楽しすですな~(*^o^*)
それぞれの毎日とか
それぞれの人模様とか
挫折とか、後悔とか
遠くにおっても
みんなの気持ちを
届けてくれる
各電波達に感謝せんと
blogやら日記
ちょいお休みしてただけで
僕の中でも色んな毎日と
想いが駆け巡っとります
毎日毎日心の中で思うコト
そろそろ行動に移さな
崩壊してしまいそうなコト
やぱり自分は
音楽をやりたい
音楽の為に動きたい
音楽の為に悩みたい
もう待つのはやめ~
立ち止まるのやめめめ~
いつみんなで動いても
足ひっぱらないよに
ハートの温度が狂わないよに
1人でも音楽やりやす
ノンプロのみんなも
新しい環境
自分との葛藤
出口のない悩み
その他もろもろの中
頑張ってるんや(>_<)
もちろん他にも
死ぬ程大切なコトも人も
おるわけやけども~
掛け替えのないもんに
変わりなし�
だから全部を大切にしたい
欲張りで無理やりな
エゴかもしらんけど
本間にそー思う
おそらく7月LIVEします
それが新たな
スタートラインからの出発
ぎがんてぃっく
張り切ります(^O^)
ってゆー
決意の夜でした
ほなッ
仕事→大切っす�
(理由)
☆守るべき人&モノが
いっぱいあるから
☆人の為になりたいから
☆迷惑かけたくないから
音楽→大切っす
(理由)
☆死ぬ程好きやから
☆伝えたいモノ&コトが
溢れるくらいあるから
☆みんなが好きやから
☆自分の生きる意味やから
ってな感じで
計りにかけれんくらい
2つ共大事で大事で
しかたない(ToT)
そりゃー歌って
みんなが幸せに
なれるんやったら
それに越したコトないやね�
でも残念ながら
今の自分には
守りたい人達がおる
悲しませたくない
心配させたくない
苦労かけたくない
幸せになってほしい
笑っててほしい
人達がいっぱいおるんよ
だからどっちも大切
どっちか1つを取るなんか
決められへん
自分が選択した道は
歌い手として
夢を追う者として
難し過ぎてハゲそ
桜まだ咲いてないけど
いつか散ってく頃に
オラの髪の毛も比例して...
あっ
もーハゲてるか
マジ日記久々すぎ太郎やけど
みんな元気かいな~
オラは只今復活に向けて
またアホ日記で
mixiを真冬のゲレンデに
してしんぜよー( ̄∀ ̄)
メールやら電話やら
くれてた人おおきに
ボチボチ返して行くよってに
嫌いにならないで��笑
ほなまた桜が咲く頃に�ぷ
ほなッ(*^o^*)
マニフェスト
RADWIMPS
僕が総理大臣になったら
日本国民一人ひとりから
一円ずつだけもらって君と
一億円の結婚式しよう
僕が総理大臣になったら
一日を25時間にして
最後の一時間だけはみんな
愛の営みのために使おう
僕が総理大臣になったら
たとえいくら
無駄と言われようが
君の家まで電車走らせよう
終点は僕の家までにしよう
その変わりと
言ってはなんだけど
日本の国民一人ひとりの
一番大切な人一人の
誕生日を休みにしてあげよう
そして 晴れて 君が
僕の文字通りの
マイファーストレディー
僕が総理大臣になったら
僕が総理大臣になったら
僕が総理大臣になったら
君の誕生日を祝日にしよう
僕が総理大臣になったら
僕が総理大臣になったら
僕が日本の内閣総理大臣に
なったらそうするよ
僕が総理大臣になったら
君を苦しめる全てのものを
僕の全てをかけて苦しめよう
最後はこの国から追い払おう
僕が総理大臣になったら
僕らにまつわる全てのことを
この世界の歴史として刻もう
一つ残らず教科書に載せよう
だから 僕に 清き 熱き
夢の 愛の 一票をください
僕が総理大臣になったら
僕が総理大臣になったら
僕が総理大臣になったら
国旗は君のあの形にしよう
僕が総理大臣になったら
僕が総理大臣になったら
君を造り上げたパパとママに
国民栄誉賞を贈ろう
たくさんはいらない
使うアテもない
あなたからの一つだけでいい
確かなことは蓋してた鼓動
揺らしたのは
あなただってこと
僅かな希望はあなたからの
投票一つを頂くこと
その一つをこの両手で
受け止めて
みてみてみてみたいんです
野党も与党もヤジも罵倒も
やめにしようよ なしにしよう
そんなことは損なこと
そんなとこにしとこう
火曜も土曜も雨の日も
変わらぬもの探したよ
そしたらここにあったよ
そしたらそこにあったよ
僕は総理大臣じゃないけど
僕は総理大臣じゃないけど
僕は総理大臣じゃないけど
“一番”の意味を
知っているよ
僕は総理大臣じゃないけど
僕は総理大臣じゃないけど
そんなもんになるまでもなく
君は僕のそう
ファーストレイディー

