昨日は部活の同期の御宅にお邪魔して
昼間から呑んで・・・結局は終電ぎりぎりまでお世話に
一言でいうと とても楽しかった
酔いに酔った元主将は 止まらない勢いで当時の思い出を
熱く語ってくれました
それにつられて あまり酔っていないだろう他メンバーも
熱く 少々オーバーに語り始め
そんななか 私の話にも及びました
「ホントおおげさじゃなくて 慶應史上さいっこうのマネージャーだから」
おいおい 勢いあまって褒めすぎだろぉ
と お世辞であることも分かってはいますが
それでも 振り返ってそういってくれるのは
嬉しいし
あの頃は意味があったんだ と
再確認して ほっとする瞬間なのです