久しぶりに笑ったエッセイ本ニコニコ




著書の朝井リョウさんは


「何者」で戦後最年少の 直木賞受賞者星


大好きな作家さんの一人ラブラブ


小説は人の心理が鋭い視点で描写され


エッセイとのギャップに驚きです叫び



「時をかけるゆとり」


ゆとり世代の著書が子供の頃から変わりばいせず


馬鹿馬鹿しくおかしい日常を過ごしている


が タイトルの意味



ゆとり世代って肯定的に言われないけど


なんだか素敵な世代です音譜




母親という生き物がおもしろい


おばさんに近づくことは怖がることではないよ


だってこれからはおもしろくなるのだから



こんな風に思えるのは 親子の関係も


とってもフレンドリーになったからかな~


久しぶりに さくらももこさんのエッセイ本も


読みたくなりましたニコニコ



笑いが足りてない方・・・とってもおすすめです合格合格合格