My Style  思うがままに・・・ -73ページ目

ほっかほか。

最近の涼しさ・・・もう秋突入はてな5!


涼しくなったら、なんか温かいものが食べたくなって 上げ上げ

今日は 肉まん 中華まん・肉まん 作りました。

(季節先取りし過ぎ・・・だよね・・・あはv



中の肉のあんは、冷蔵庫の残り物で作ったので、

豚挽き肉・しめじ・キャベツ・・・・・・・・・・・・汗

ええっ?

それだけはてな5! はてな5! はてな5!



だって、竹の子もないし、白菜もない がーん

あるもので作るのが、のんちゃん流 ガッツ ってことで。




具を包むと、こんな感じに。

形作るの、難しいね・・・・・汗



蒸すこと12分 目覚まし時計



はいハート 出来上がり~



半分に割ると・・・

   指




息子と一口パクッ。

驚きすぎ 驚き顔 驚きすぎ

う・う・うまぁ~い グッド!

中の肉の味付けもイイ感じ。


あまりの美味しさに全部食べちゃうところだったけど、

パパの分、少しだけとって置きました。

少しだけ、ってところがミソよね・・・・・・汗 汗 汗




上を向いて歩こう!

昨日は真っ暗な心の中をタラタラと書いてしまいました。

皆様からの温かい励ましの言葉の数々・・・

すごく嬉しかったです。

ありがとうございました ペコリ



下ばかり向いてないで、上を向いて

胸を張って頑張ろう・・・ってまた思えました。


明日への希望、たくさんもらいました。


顔が見えないブログの世界ですが

こんなにも親身になって

応援してくれる・・・

本当、幸せだなぁ~って思います。

感謝でいっぱいです。



こんな私ですが、これからも仲良くしてくださいね スマイル






大好きなパン作り。

シンプルに食パン パン




別の角度から見ると~

こんな感じ。 これ↓



なかなかイイんじゃな~い アオキラ


食パンは色々アレンジが効くからスキ。



食パンで思い出したひらめき電球

来月からね・・・

近所に住んでる義両親宅に

週に2本、食パンお届けするんです 走る

お義母さんが帰ってくる時間帯には(働いてて、いつも帰りは19時過ぎあせる

スーパーの食パンが、すべて売り切れらしく・・・

困ってるんだって汗

あっ!

もちろん!?

バイト代くれるっておんぷ

バイト代と言うより、材料費代かな。。。

それでも、誰かの為に焼くのは気合が入るし

筋肉が上がるかも・・・・・な~んて淡い期待をしちゃってます汗^^;





母の想い

ゴメンナサイ。

今日はちょっと重いかも。。。

適当にスルーして下さい。

ブログには素直に書きたいので・・・汗



以前にも書きましたが・・・

私は今、自分の家族(父・母・姉2人)から孤立無援状態です。



そんな中でも、父は

皆に内緒でこっそりと・・・こっそりと手紙をくれます。

「元気か?」って。

他愛もないことが書かれている手紙・・・

それでも、その手紙だけが私の支えで

宝物なんです。



母は、一切の連絡をくれません。

(以前は普通の親子だったんですよ。問題が起きるまでは・・・)

それでも、私のこと心配しているのがわかるから、

手紙で近況を報告したり

たまに電話を入れるようにしています。


でもね。

電話すると・・・

母はため息をつくんです。

そしてトーンが下がっていく・・・


そのため息を聞くたび、

私の心は崩壊してしまいます。


そして、

親子なのに他人行儀な会話。

母は、すぐに電話を切ろうとします。



親子って何なんだろう。

母娘って何なんだろう。



ここ1年以上、実家には帰っていません。

母に「来るな」って言われるのが怖かったから。

でも、

でも、

もし・・・

こんなこと考えたくないけど・・・

もし父や母が死んでしまったら・・・???

その時、会いに行かなかったこと、後悔すると思うんです。



だから勇気を振り絞って

「行く」と決めました。

でも、父も母も何かと忙しい人。

いつ行ってもいるとは限りません。

予定を聞かなければ・・・



電話の向こうで母のため息、

「来なくていい」 って言葉が。。。

覚悟していた事だけど、やっぱり私の心は乱れちゃうんです。

弱い人間・・・

ちっぽけな人間・・・



私の人生。

一度きりの私の人生。

誰のものでもないから、自分の思うように生きようって決めたのに。

前を向いて、明るく笑って過ごそうって決めたのに。


ダメですね・・・


母は、心を鬼にして、私を突き放しているのでしょう。

私も子を持つ母親。

子供が愛おしく、かけがえのない存在、ってわかります。


もう前みたいな母娘には戻れないけど、

それでも、

私は母が好きです。

いつも私の味方でいてくれたこと、忘れません。



さぁ。

明日からは、また笑って過ごそう。