英訳を日本人に訊くNZ男
僕の不思議な友だち軍団のひとりに、
ストロンガーな変人男がいますねん。
どこにいるかとゆ~と…
ニュージーランドのウェリントン。
( ̄o ̄)お~
ニュージーランド人なのよねこれが。
昨年夏ごろまで香川県内に住んでて、
なにやら仕事の研修をやってましてん。
偶然ツイッターで知り合った僕らは、
ミョ~に気があってしまったのよね。
なんでか( ̄o ̄)?
実は彼、ものすご~くものすご~く
『日本のサブカルチャーおたく』
なんですの<(^_^#)
日本のアイドルやアニメ、ゲームに
めちゃめちゃハマっとりまして、
そんな話になると2時間3時間は
あっと言う間( ̄- ̄;)
常にポケットに醤油ビンを入れてて、
マクドナルドでもケンタッキーでも、
なにでも醤油をどぼどぼかけてから
「ん~んまいっ( ̄▽ ̄)」
と一気にかぶりつく変人ですが…
そんな彼も、今年ついに帰国して、
母国で日本風のお見合いをして結婚♡
奥様はやっぱり日本人女性やそ~で
もはや驚愕とか感心の域を超えて
尊敬すらいたします。
m(_ _)mはは~
さてさて、そーゆー変人おたく男が
週に1~2回、Skypeで連絡しきますの。
…毎回、かならず朝方( ̄^ ̄;)。
『3時間の時差を考えろ!』っちゅ~に。
先日も朝3時過ぎに着信のお知らせ。
※日本語で書くけど、実際の会話は
日本語と英語が入り混じってます。
そーゆー気分で読んでねん(^_^;)
「へ…へろ~」
『こんばんは~! はろージャパン!!』
「ジャパンはも~すぐ朝になるがな」
『起きてた?』
「起こされた」
『起きてたんだよかったよかった』
「…」
『へろ~』
「聞こえとる」
『どう、あっちゃんは元気?』
「あっちゃんって、誰?」
『AKBの前田あっちゃん(^o^)♡』
「連絡先知っとるんやったら教えて」
『日本人のクセして知らんの?』
「あいかわらず島国やと思とるやろ」
『ジャパンイズビッグカントリー!』
「…」
『聞こえてる?』
「寝てる」
『あのさー、お願いがあるんだけど』
「いやだ」
『でさー、ちょっと教えてくれる?』
「僕の話聞いてよねちょっとは( ̄- ̄)」
『英語でどう表現したらいいか?って』
「もしもし」
『はいはい』
「君はどこの国の人やねん」
『常夏の国ニュージーランド』
「やな。…で、僕は日本人やねん」
『はいはい』
「なんで君が僕にそれを訊くねん」
『ニュアンスがど~も表現できなくて』
「急に難しい言葉使いだすな( ̄^ ̄;)」
『この間、ブログに書いてたでしょ』
「なにを( ̄o ̄)?」
『息子さんとのクイズ合戦の話の一文』
「へ~、日本語読めるんや(^_^)」
『それを英語に翻訳して友人に伝えたい』
「なんでまた( ̄- ̄)?」
『いや~あれは名文だもの。感動した!』
「あそ~(^_^)いやいや」←かなり嬉しい
『あれは我々英語圏の者には書けない』
「…え~( ̄v ̄)僕、何書いとった?」
『オーストラリア人は、どんなに控えめに
話しをしても【豪語】という!…ってやつ』
「…( ̄. ̄;)」
『いやー素晴らしい素晴らしいい(^o^)/
これ、どう英語に翻訳したらいい?』
「…( ̄^ ̄)知るかっ」
ストロンガーな変人男がいますねん。
どこにいるかとゆ~と…
ニュージーランドのウェリントン。
( ̄o ̄)お~
ニュージーランド人なのよねこれが。
昨年夏ごろまで香川県内に住んでて、
なにやら仕事の研修をやってましてん。
偶然ツイッターで知り合った僕らは、
ミョ~に気があってしまったのよね。
なんでか( ̄o ̄)?
実は彼、ものすご~くものすご~く
『日本のサブカルチャーおたく』
なんですの<(^_^#)
日本のアイドルやアニメ、ゲームに
めちゃめちゃハマっとりまして、
そんな話になると2時間3時間は
あっと言う間( ̄- ̄;)
常にポケットに醤油ビンを入れてて、
マクドナルドでもケンタッキーでも、
なにでも醤油をどぼどぼかけてから
「ん~んまいっ( ̄▽ ̄)」
と一気にかぶりつく変人ですが…
そんな彼も、今年ついに帰国して、
母国で日本風のお見合いをして結婚♡
奥様はやっぱり日本人女性やそ~で
もはや驚愕とか感心の域を超えて
尊敬すらいたします。
m(_ _)mはは~
さてさて、そーゆー変人おたく男が
週に1~2回、Skypeで連絡しきますの。
…毎回、かならず朝方( ̄^ ̄;)。
『3時間の時差を考えろ!』っちゅ~に。
先日も朝3時過ぎに着信のお知らせ。
※日本語で書くけど、実際の会話は
日本語と英語が入り混じってます。
そーゆー気分で読んでねん(^_^;)
「へ…へろ~」
『こんばんは~! はろージャパン!!』
「ジャパンはも~すぐ朝になるがな」
『起きてた?』
「起こされた」
『起きてたんだよかったよかった』
「…」
『へろ~』
「聞こえとる」
『どう、あっちゃんは元気?』
「あっちゃんって、誰?」
『AKBの前田あっちゃん(^o^)♡』
「連絡先知っとるんやったら教えて」
『日本人のクセして知らんの?』
「あいかわらず島国やと思とるやろ」
『ジャパンイズビッグカントリー!』
「…」
『聞こえてる?』
「寝てる」
『あのさー、お願いがあるんだけど』
「いやだ」
『でさー、ちょっと教えてくれる?』
「僕の話聞いてよねちょっとは( ̄- ̄)」
『英語でどう表現したらいいか?って』
「もしもし」
『はいはい』
「君はどこの国の人やねん」
『常夏の国ニュージーランド』
「やな。…で、僕は日本人やねん」
『はいはい』
「なんで君が僕にそれを訊くねん」
『ニュアンスがど~も表現できなくて』
「急に難しい言葉使いだすな( ̄^ ̄;)」
『この間、ブログに書いてたでしょ』
「なにを( ̄o ̄)?」
『息子さんとのクイズ合戦の話の一文』
「へ~、日本語読めるんや(^_^)」
『それを英語に翻訳して友人に伝えたい』
「なんでまた( ̄- ̄)?」
『いや~あれは名文だもの。感動した!』
「あそ~(^_^)いやいや」←かなり嬉しい
『あれは我々英語圏の者には書けない』
「…え~( ̄v ̄)僕、何書いとった?」
『オーストラリア人は、どんなに控えめに
話しをしても【豪語】という!…ってやつ』
「…( ̄. ̄;)」
『いやー素晴らしい素晴らしいい(^o^)/
これ、どう英語に翻訳したらいい?』
「…( ̄^ ̄)知るかっ」