でぶるまんしゅーじですねん(間もなく閉鎖) -56ページ目

本屋はゆっくり行きましょう

近所でも"単純"で評判の47歳は、

大学受験真っ只中の長男と、

高校受験真っ只中の次男が、

毎晩毎晩お勉強してる姿に

お~( ̄o ̄;)と感化されまして、

何かに挑戦したくなりましてん。


何が( ̄o ̄)出来るかのぅ⁇


そー考えることなく思い付いたのが、

以前、時間が無いのを言い訳にして

受験をすることもなくやめちゃった

TOEICにトライしてみよーかな…と。

国際コミュニケーション
英語能力テスト

フルネーム言ってみただけ( ̄. ̄;)

友人で"日本オタク文化おたく"の

ニュージーランド男とSkypeしてて、

「お前の喋る英語は接続詞と助詞を
ことごとく抜かすから
なんかメモ帳と話してるみたいや」

…と言われて「ぶちっ」ときたのも

ま、理由ではあります。


昼休みのウオーキングの途中で、

ランチを後回しにして

宮脇書店の本店新館5階へ。

「TOEICの参考書はどこですか?」

店員さんに訊くと、ま~すごい量!

と、問題集をいろいろ立ち読みしてる

大学生さん風の二枚目がいたんで、

どれがいいか尋ねてみましてん。

「お!あなたもTOEIC受けるの?」

二枚目くん、なんかトモダチみたいに

タメで返事してくれた( ̄▽ ̄)

「いや~僕はまだまだこれから…」

そしたら、彼が使ってるとゆー

CD付きの参考書を教えてくれて、

そこから熱心に受験の心得や対策を

僕に説明してくれましてん( ̄v ̄;)

「じゃ、お互いに頑張ろうね!
次の試験日まで時間もないし!」

「あ、どもでした~<( ̄v ̄;)」

彼と別れて、時計を見たら…

「げ。1時まで15分しかないぢゃん」

試験日までの残り時間どころか、

ご飯食べる時間がない僕なのでした。


ちゃんちゃん。

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