でぶるまんしゅーじですねん(間もなく閉鎖) -359ページ目

中・西讃の民のありがた〜い山

わたくしぶーぶー

パソコンパソコンに囲まれるのが仕事!

みたいなもんですから、

パソコンに囲まれて仕事しとります。

まんまやがな(-""-;)


若い頃からテレビテレビの現場にいたんで、

おおよそ25年間、けっこーな電磁波を

受けまくっちゃってきたんだね。


電波男にひひ

意味違う。


これって、どーなんでしょーね。

胸のポケットにゃiPhone入ってるし。

バッグにもMac入ってるし。


そんなわたくしが一番気になってる電磁波。

それは、我が家の庭から見える山が発信源。

ほんだきんそやきん王国 建国準備室-こんぴらさんの山
大麻山("たいま"ではなく"おおあさ"やま)

別名「象頭山」ともいいまして、

かの金刀比羅宮がある山でもあります。

おお、神々しいクラッカー


このあたりで一番高い山なんでしょうね。

写真じゃ見えないけど、一番高いとこに、

テレビの電波塔ドリルがひょいと立ってるの。

それも2本ドリルドリル

ここから民放と公共放送さんの全波が

中・西讃にどわどわ流されとるわけです。


そのせいか我が家では、

窓を閉め切って室内アンテナだけでも

アナログ放送がおそろしくキレイだ~!

もちろん地デジだって(^ε^)♪


つまり、

わたくしら家族は、日々、

めちゃくちゃ電磁波を受け続けとるのさ。

むむ(→o←)ゞ


さらに、家から東に数百mの小山の上には、

某どこもさんの携帯基地局アンテナが

どどーんドリル

わお


ま、ちゃんと計算されてるんだろーから

心配することはないんだけど、

そんだけ今のわれわれは、

電波に頼り切った生活してるわけだ。

僕もそれでメシ食ってるし。


ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ 難し。


小松左京さんの「復活の日」で、

「大気中から電波が消えた」ってことで

人類の滅亡が象徴されてた。

そうなると、ほんと、コワいぞ。


だってそうでしょ。


わたくし、メシのタネが無くなっちゃう。





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