勉強と遺伝子を語る父と娘
我が家には子どもが3人おりまして、
3歳ずつあいて長男=二男=長女。
つまり、いっせいに進学を迎えちゃう
フォーメーションなわけです。
それが今年でしてん( ̄▽ ̄;)ひ~
長男が大学受験、二男は高校受験、
んでもって長女も中学へ進学!
ストロンガ~な春だったわ( ̄^ ̄;)
僕はまぁ基本的に
「学歴なんてど~でもええでんがな」
…と本気で思ってるヒトなんやけど、
カミさんが元学校の先生なもんで、
これがなかなかキビしい。
結果、僕は子どもの勉強に関する
一切の権限を持たず(当たり前だ)、
カミさんの指示通り、『英語』だけを
家で教えておる次第です。
長男と二男は、頭よくて成績優秀!!
…なんてことありえへんのは
まあ僕の子やからしょーがない。
m(_ _;)m ←遺伝子提供者
しかしまぁ、二人ともそれなりに、
僕から見ても頑張った成績を残して
中学から高校、大学に進んでまして、
このへんは僕のDNAではないのぅ。
…( ̄- ̄;)。 ←劣性遺伝子提供者
さて。
先日、めずらしく娘と二人っきりで
CoCo壱でランチしてましてん。
「どんなん、学校は?」
「うん。おもっしょい。…やけど」
「ん?」
「先生がな、すぐに言うんや」
「なんて?」
「"にいちゃんはこ~やった"…って」
「あそ~( ̄v ̄;)ふんふん」
ま、これはどこの家庭でもあること。
しゃーないですわねえ。
「上の二人が頑張ってくれたら、
下が困るわ、ほんまも~<( ̄O ̄)/」
「そ、そ~ですねえ( ̄- ̄;)」
「私って、テストの点がいいとか悪いとか、
ええ学校に上がらないかん…とか、
そんなの、あんまり大事に思わんのや」
そして娘は、僕の目を見て話を締めた。
「ほんま、私…パパとそっくりやわ」
m(_ _;)m ←遺伝子提供者
3歳ずつあいて長男=二男=長女。
つまり、いっせいに進学を迎えちゃう
フォーメーションなわけです。
それが今年でしてん( ̄▽ ̄;)ひ~
長男が大学受験、二男は高校受験、
んでもって長女も中学へ進学!
ストロンガ~な春だったわ( ̄^ ̄;)
僕はまぁ基本的に
「学歴なんてど~でもええでんがな」
…と本気で思ってるヒトなんやけど、
カミさんが元学校の先生なもんで、
これがなかなかキビしい。
結果、僕は子どもの勉強に関する
一切の権限を持たず(当たり前だ)、
カミさんの指示通り、『英語』だけを
家で教えておる次第です。
長男と二男は、頭よくて成績優秀!!
…なんてことありえへんのは
まあ僕の子やからしょーがない。
m(_ _;)m ←遺伝子提供者
しかしまぁ、二人ともそれなりに、
僕から見ても頑張った成績を残して
中学から高校、大学に進んでまして、
このへんは僕のDNAではないのぅ。
…( ̄- ̄;)。 ←劣性遺伝子提供者
さて。
先日、めずらしく娘と二人っきりで
CoCo壱でランチしてましてん。
「どんなん、学校は?」
「うん。おもっしょい。…やけど」
「ん?」
「先生がな、すぐに言うんや」
「なんて?」
「"にいちゃんはこ~やった"…って」
「あそ~( ̄v ̄;)ふんふん」
ま、これはどこの家庭でもあること。
しゃーないですわねえ。
「上の二人が頑張ってくれたら、
下が困るわ、ほんまも~<( ̄O ̄)/」
「そ、そ~ですねえ( ̄- ̄;)」
「私って、テストの点がいいとか悪いとか、
ええ学校に上がらないかん…とか、
そんなの、あんまり大事に思わんのや」
そして娘は、僕の目を見て話を締めた。
「ほんま、私…パパとそっくりやわ」
m(_ _;)m ←遺伝子提供者