チャールストンのすすめ その3
翌日も朝からお勧めしてもらった可愛いカフェで朝食(^^♪「THE DAILY」(ザ デイリー)店内はこれまた温かみのある淡い色で統一されていて、木材は白に塗られ、古ぼけたレンガを使ったちょっとレトロな雰囲気も。↓私が頼んだこれ、激ウマでした!(´艸`*)スモークサーモン、サワークリーム、アボカド、いたって普通の組み合わせなんだけど、何かのドレッシングオイルがかかっていてカリカリに焼けたパンに絡み合って最後の一口まで大満足。量は少な目で、テーブルに出てきた時アメリカンサイズじゃなくてビックリした!意外と小さめなのね~。。って。笑ヤバイ、これは外国あるある症状。だんだんと量が多いのに慣れてきて食べる量も自然と増えていき、自覚症状のない内に体重増加まっしぐら!と いうやつ。気を付けなければ。。。。(^^;ダーリンの頼んだスクランブルエッグも美味しそう~。家ではスクランブルエッグなんぞ、作らないのでこんな時に思う存分楽しんでいただこう!植民地であった時代からイギリスの美しい文化を継承し続けている街。そうした古き良きアメリカを彷佛させる建物や、綺麗な花で飾られた窓、道行く馬車、そうしたものすべてが、歴史やアメリカ南部の良さを十二分に伝えてくれる。イースターだったのでベランダに巨大ウサギの人形が。。。アメリカって何でも大袈裟にする飾り付けが好きらしいです。笑チャールストンのシンボル、パイナップル。ここでは「Welcome, 歓迎」の意味があり至る所でパイナップルを見ます。それでは次は、観光名所「Fort Sumter」サムター要塞へ!