平昌オリンピックのスケートを見に日本からいらしたこざかいかずこさんの身体調整と

タロット鑑定を受けてきました。じゅんちゃんえいこオンニが分かりやすく書いています。

 

調整した後で、一瞬調整前の状態に戻ることが出来、足の重さの違いを感じました。

短い時間で噛み合わせや、重心などが整い、びっくりです。

 

そしてタロットカードの鑑定を受けました。

タロットと言えば、小学校高学年の頃はマイバースデイという占いの雑誌を愛読していて、

タロットもはまっていた時期がありましたっけ。

その後何回かタロットカードを買ったことがありました。

人に鑑定してもらうのは2回目です。

 

現在の状況は戦車のカード 

イケイケの状態で、新しいことにチャレンジする時のようです。

一歩を踏み出す、チャレンジすることに意義があるそうです。

 

 

右端 統合のカード が出てきました。いい人をやっている。

自分の黒い部分を受け入れる。陰と陽があるように、

白だけでも黒だけでもいけない。

 

                    

やろうと思っていたことばっさり死神のカードが出ていました。

どうりで色々と足止めがかかっていました。
足止めがかかるのは、宇宙にサポートされているということです。

いろいろとしてはいけないようです。むしろとても豊かで、もっと受け取っていいとのこと。
シエアすることをしていくと、実りを受け取れるようです。

 

 

見ているだけで癒されていく気がします。

実際この日の晩から色々あったのですが、

またの機会に。

 

 

 

 

 

昨日は上の子の卒業式でした。

 

うちの子が通っていたのは特性化高校といって、就職に特化した高校だけあって、6割が就職、3割が進学でした。

うちの娘も10月半ばから働きながらの高校生活でした。

2月末からは通信で大学の授業が始まります。

 

家から5分、中学校の隣にある普通化の学校には通わず、

家から1時間もする高校によく通ったなと思います。

バスケットのサークルを作ったり、技能オリンピック予選に出たり、(過去の記事はこちら

 

もちろん様々な試験や課題はありますが、普通高校とは一味違った、楽しい高校生活だったようです。

就職した子の中には、海外に就職した子たちもいて、私達の時代とは随分違うなと思います。
もちろん学校によって違うでしょうが、高校を卒業してすぐ海外も視野に入っているということが

私達の時代にはあまり無かったと思います。

 

振り返れば小学校から高校卒業までの12年間、沢山の先生や人達に見守られて来ました。

本当に有難いことだと思います。

 

 
 

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひと月程の冬休みも終わり、明日から学校です。冬休みの間に背も伸びたようで、

制服が少し短くなってきました。

 

12月は試験が終わると、だいたい学校に映画を見に行っているような感じで

年末から約1ヶ月冬休みです。

体験入学をする人はこの期間に日本の学校に通うようです。

上の子は小1から中3までそれぞれ1週間から2週間体験入学をさせてもらいました。

小学校5年からの友達と仲が良く今でもちょくちょく連絡を取り合っているようです。

高校も行きたがったのですが、高校は無理でした。

 

下の子は保育園年長から小学校6年生まで。小学校は1クラスなので、

冬に毎年現れる馴染みの顔になりました。

また2週間ほど学校に行って、(旧正月を過ぎて)今度は3月1日まで春休みです。

 

春からは中2で、試験も始まります。今年から中1は試験がなくなり、教室に先生が来るのでなく、

ホームルーム以外は生徒が教室を移動する方式に変わりました。

ちょくちょく制度が変わるようで、上の子の時とはまた違いますね。