先日のお休み
様々な予定を済ませた後
時間が出来たタイミングで新宿に居たので
映画でも観ますかね?で検索🔍したら
マイケル・ジャクソンの
ドキュメンタリー風映画🎬が
20分後に始まると言うでは無いですか🩷
と言う事で、真のファンでは無いですが
興味はあったので
ほぼ待ち時間無しで見れるなら行きますか!で
急遽見ることに。
席は、一番後ろにしたのですが
最近は、座席が大きめなのか
写真のポジションでも、かなりの後ろでした。
次回は、申し少し前かなぁ
と、話は脱線しましたが
内容的に、1986年頃
つまり、私が10歳くらいの話が
されていたのですが
凄く有名で、ポーっ!👈とか言っちゃう人
と言う感じの認識だった私。
黒人だと言う差別は無かったけど
真似する人などのせいもあって
変な人……と言うフィルターが少しありました
さらに、高校の授業で
We are the world♪♪の
メイキング・ビデオを見た時
こんなアレンジしたらどう?
と、ヒーヒーとか、アッ!アッ!なんて
入れよう♪♪
と独自なコーラスを提案していたのを見て
やっぱり、他の人と比べて変わってる💧
と、変わり者フィルター山盛りだったのですが
自分自身が大人になり様々なフィルターが
取れてきたからなのか?
今回、映画を観て、かなりクリエイティブな
天才肌だったのだと知れたからなのか?
一気に、魅了されました。
加えて、彼の心の葛藤にも触れ
途中、何度か、ホロっ😢とした瞬間も。
ちなみに、カップル👫できていた隣の女の子は
ボロ泣きしていました。
それに気付き。
あっ!世代が違っても、大ファンが居るのね
と感心していたら、映画終わり、その女の子が
👩🦰『ねっ!マイケルって、死んだんだっけ?』
と質問するのを聞いて、一瞬、コケましたが
むしろ、逆に
マイケルを知らない世代にも
響く内容だったのだな
と感心させられました☺️
兎にも角にも、楽しゅうございました!


