アカデミーの話題に乗って、見てきました!

「ハート・ロッカー」

アカデミー賞にて

作品賞
監督賞
脚本賞
編集賞
音響編集賞
録音賞


の6部門受賞した作品です。
また、監督賞では本作のキャスリン・ビグローが女性監督として初受賞なんだとか。


簡単な内容としては、

戦争映画です。


なんというかリアルだった。
戦争ですので、ドンパチもあります。またグロもあります。

映画で現実逃避したい方には勧められないですね。
現実を目の当たりにさせられるような感じでした。

アバターみたいにちゃっちぃテーマじゃなかったし、
ドドドドドドっと心に迫ってくるものがありました。
平和ボケしてる日本人だからこそ、見るべきかもしれないですね。


主役は爆弾処理班だったので、キートン太一を思い出していましたー

ちゃんちゃん