2月に大学で実施されたpingpong workshop @ FUN
とても有意義なワークショップだった。
概要としては……
ping map (学内地図で位置を指定してtwitterに投稿するアプリ) 、pingpong map (学内地図への投稿をマーカーと行為の動詞で可視化したマップ)を用いて、未来大という特徴的な建築の可能性を拡げる提案、実装をしよう。
という感じです。
ワークショップのプロセスは、
3つのグループに分かれて、プロセスの節目節目で発表、ディスカッションをする。
1日目から4日目の流れ
・学内を散策してping mapで投稿、データを収集
・pingpong mapを見て分析
・分析からアイディアを提案
・具現化し、完全な実装へのプランを提示
実際に提案された提案は、
学内の様子がpingpong mapを見てわかるように、入り口に設置する。
各階でいま行われている行為が、スタジオ通路でわかる仕組み。(床に映し出す)
柱に投稿をを映し出し、上からtweetが落ちてくる。(階をまたいだコミュニケーションを可能)
といった提案がでてきた。
ワークショップで出てきた提案はどれも良いものであり、今後も完全な実装へ向けて有志が活動していく必要がある。
というのが主催側(pingpong project)からの願いであり、僕もそう思う。
というのは、いま社会に変化をもたらしているtwitterをマッシュアップしたツールであるからだ。
つまりtwitterの効果を最大に引き出すことができるということ。
twitterの効果の一つに公明正大の実現がある。小さな正しい意見を、大きくすることができる。
それを可視化してくれるのがpingpong mapだ。
実現すれば、従来の学生自治会を通した学生の意見発信ではない、新しい形、新しい関係性で意見発信ができる。
やっぱり名前のとおり、未来あることをやっていかなきゃ!
とても有意義なワークショップだった。
概要としては……
ping map (学内地図で位置を指定してtwitterに投稿するアプリ) 、pingpong map (学内地図への投稿をマーカーと行為の動詞で可視化したマップ)を用いて、未来大という特徴的な建築の可能性を拡げる提案、実装をしよう。
という感じです。
ワークショップのプロセスは、
3つのグループに分かれて、プロセスの節目節目で発表、ディスカッションをする。
1日目から4日目の流れ
・学内を散策してping mapで投稿、データを収集
・pingpong mapを見て分析
・分析からアイディアを提案
・具現化し、完全な実装へのプランを提示
実際に提案された提案は、
学内の様子がpingpong mapを見てわかるように、入り口に設置する。
各階でいま行われている行為が、スタジオ通路でわかる仕組み。(床に映し出す)
柱に投稿をを映し出し、上からtweetが落ちてくる。(階をまたいだコミュニケーションを可能)
といった提案がでてきた。
ワークショップで出てきた提案はどれも良いものであり、今後も完全な実装へ向けて有志が活動していく必要がある。
というのが主催側(pingpong project)からの願いであり、僕もそう思う。
というのは、いま社会に変化をもたらしているtwitterをマッシュアップしたツールであるからだ。
つまりtwitterの効果を最大に引き出すことができるということ。
twitterの効果の一つに公明正大の実現がある。小さな正しい意見を、大きくすることができる。
それを可視化してくれるのがpingpong mapだ。
実現すれば、従来の学生自治会を通した学生の意見発信ではない、新しい形、新しい関係性で意見発信ができる。
やっぱり名前のとおり、未来あることをやっていかなきゃ!