19日 16年振り(❓)に人間ドックに…

もちろん市立ひらかた病院にて です。

 

持病の関係で、2か月に1回は血液検査を受けているので、さほど気にしていなかったのですが…

 

今年の5月末に、立っていられないほど体中に痛みを感じ、ひらかた病院に行ったら、検査の結果、胆石(1.5cm)が見つかり、胆のうもただれているということで、胆のう摘出手術を受け、1週間入院しました。

何人かの人に、「私も胆石があるんです」と言われたのですが、

何といっても、検査を受けていない私は、いつから胆石があったのかもわからなかった次第で、やっぱり人間ドックは、癌のこともあるし、受けることを決めたのでした。

 

とりあえず、19日に判明した検査結果については、特に異常はないので、一安心。

あとは、病理検査の結果等を待つだけです。

何と16年前に受けた人間ドックの結果が残っていたので、現在のと比較されましたが、特にその時から悪くなっていることもなかったようです。

 

胃カメラ検査はやっぱりしんどくて、半日疲れましたが、せめて2年に1回はこれからも受けよう、と決意した次第です。

 

市役所別館北玄関前の花壇ですが、10月初めに比べて花が咲き誇った感じだったのでスマホに収めました。

秋桜大好きなので…

10月2日の花壇

 

秋桜が大きな花をつけています。

 

 

 

10月17日(土)

午前は、立憲民主党の会議に参加し、

午後は、JR天満駅前で「市民とともに大阪市を守る」街頭宣伝に参加しました。

岡崎さん、岡本さん、そしてShin Sangnamさんの大阪市民の声をそれぞれの立場から訴えられました。

辻元清美衆議院議員と尾辻かな子衆議院議員も訴えを

第7区総支部長の乃木亮介さんも応援に駆けつけられました。

 

 

天神橋筋は、大変賑やかで、チラシも減っていくのが早かったです。

「投票いってきたよ」と声をかけてくださる人

「反対やからな」「寒いけどがんばってや」と声をかけてくださる人

やっぱりうれしいですね。応援していただくと

大阪市を無くさないように…‼

投票所に行って「反対」と投票してください。

市民でありながら、投票権がない人の思いと一緒に…

 

 

 

 

とにかく「賛成票」が1票でも多かったら、「大阪市廃止・特別区設置」可決になります。大阪市は無くなってしまいます。

「まだようわからんわ」という方、以下の情報わかりやすいので、ご覧ください。

無くなってしまったら、今の法律では元に戻ることはありません。

「いっぺんやってみたら…」で可決してしまったら、取り返しのつかないことになります。判断ができない場合も、「まずは、止まって考え続けよう」という意味で「反対」を・・・ですね。

 

https://real-osaka.jp/special/tokoso-fact_all.php

 

 

 

 

 


 

少し前に紹介したこのチラシ

Twitter で批判を受けているとのこと

「大阪のおばちゃん」をディスってるそうです。

ディスる(相手を否定する、または侮辱することなどを意味する表現)  そう聞くと、批判している人がそれこそディスってるんじゃないかと思うのは、私だけだろうか。

型にはまらず、自由である。カッコもつけない。

それが大阪のおばちゃん だと思っています。

 

そして、解散したおばちゃん党だけれど…

「おせっかいで、困った人をほっとかれへん」。そんな「おばちゃん」目線で「オッサン」政治にシャレとユーモアでツッコミを入れよう…と法学者の谷口真由美さんが始めたFB上のグループ。

谷口さんが必ず身に着けていたのが「ヒョウ柄」

私の記憶が正しければ、安全保障関連法に抗うのに、安保法制が強行採決された19日には、ヒョウ柄の物を身に着けようと、いうとりくみをしていました。


やっぱりヒョウ柄を身に着けたおばちゃんにリスペクト‼️ですよね。