小さな幼児期に、量子物理学、超ひも理論、ブラックホール、調和振動、などその他今考え得る全てを勿体ぶらず、分かち合ってもらえていたら私は宇宙人と簡単に気付いただろうと思った。代わりに私の真実を伝える事もしただろう。

幼児期の子供は全体で真実を生きていて、知っている事で溢れている。

今私は知らない事ばかり、もし、それが出来ていたらこの脳を喜びのままに柔らかく宇宙まで果てなく拡げる術を自然に操れただろうと思う


これからも、子供達にすべてを分かち合う。

時間はない、こんな当たり前のことを感覚が納得しない。クリーニングクリーニングクリーニングクリーニングクリーニングクリーニングクリーニングクリーニングクリーニングクリーニング。

カゴの上にコンクリートが厚く固まっている

一部崩れてきている。

思い出したい、掴まず、唯、思い出したい。