むくみ・ダイエットの事なら僕にお任せ
新宿駅3分の所で施術中
元プロ格闘家の施術者 
手の針
鍼灸師
のむちです
今回は僕が普段使う
手の針
高麗手指鍼をご紹介しようと思います
では早速行きますよ〜
歴史
1975年に韓国の柳泰佑(ユー・テーウ)氏が創案しました
日本には2年後に紹介されてます
概念
身体の疾患部が手指・手のひら・手の甲に特異か圧痛点が出現し、針や灸で治療します
手にも身体の経絡・経穴が存在することが発見されました
今回は手のツボは
どんな感じになるのか
見てみましょう
各臓腑が分布されております
面白いですよねぇ
そして、手の甲側
骨格筋の分布になります
こんな構造になっているんですね
痛みがある部分や悪い部分には
手のツボ押しもいいですよ
他と違って痛みが強い部分あるはずです
そこを重点的に押していきましょう
爪楊枝やペンの後ろ等で押してみてください
血流が改善し症状がよくなります
ぜひ使ってみてください
さて
どのようなもので刺すのでしょうか
刺している動画はこちら💁♂️
イメージが湧いてくれたら嬉しいです
置鍼時間は25分です
その時間置くことで
最大効果があります
各処方は通常4本小指と薬指に入れます
これが大元に効く処方になります
そして多く針を刺している場所は
相応部といいまして、手の中で症状が出てる部位に当たるところになります
効果を高めるために行なっております
気になる症状を見ていきましょう
どんなものに効果があるのでしょうか
見ていきましょう
特に効くものを網羅していきますね
いきますよー
※のむちが対応できないものもあります
あらかじめご相談ください
口内炎
耳下腺炎
食道炎
胃炎
逆流性食道炎
胃酸過多
潰瘍性大腸炎
過敏性大腸症候群
便秘
十二指腸潰瘍
クローン病
肝炎
肝硬変
アルコール中毒
慢性膵炎
(個人的にも良く効きます)
風邪
鼻炎
喉の痛み
咳
鼻水
鼻詰まり
頭痛
発熱
耳鳴り
難聴
嗅覚障害
蓄膿症
肺炎
アトピー
じんましん
帯状疱疹
皮膚の乾燥
膀胱炎
前立腺肥大
便秘
タンパク尿
貧血
動脈硬化
心臓弁膜症
不整脈
目の充血
虹彩炎
腎炎
運動器疾患
捻挫
坐骨神経痛
膝の痛み
後頭部痛
腰痛
頸椎症
全身の冷え
頭痛
リウマチ
糖尿病
顔面神経麻痺
麻痺
三叉神経痛
消化不良
下痢止め
めまい
拒食症
免疫力向上
偏頭痛
食あたり
こんな感じですかね
そして気になる針を受ける頻度は

極論毎日の方がよくなるんですが笑
早く治したいという場合は
週に一回以上をオススメしております
落ち着いてきたら
ペースを落とす感じになります
気になったことはご相談ください
こんな感じの手の針
高麗手指鍼を僕は使ってます
なんとなーく知ってくれたら
嬉しいことこの上ないです



