タカへの個人的な日記...アメブロ版。

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個人的な日常の出来事をつづっています。暇つぶしに読んでもらえれば。

最近、奈良へ行くことがあったのですが
さなえちゃんまんじゅうなるお土産が
売ってました。

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いつまで売ってるかわかりませんね。
まあ、長く総理やる可能性もありますから。

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正月早々、1日から働いてるとなんだかね。

若い頃は「この年齢になれば、もう少し楽に
生きられる」と思ってました。でも、現実は違った。
生活のために、明日のために
ただ黙々と働き続ける日々。

周りの人たちが「第二の人生」だとか
「悠々自適」だとか口にするたび
自分にはそんな言葉が遠い世界のもののように
思えてしまう。

本当は、もっとゆっくりしたかった。
好きなことに時間を使いたかった。
でも、現実は容赦なく、今日もまた働きに出る。

「生きるために働く」 そのはずが
いつの間にか 「働くために生きている」
ような気さえしてくる。

そんな自分にふと、むなしさが押し寄せる。

60歳を過ぎても働き続けている自分が
まるで薄暗いトンネルの中を歩き続けているように
思える。 出口は見えない。
振り返っても、歩いてきた道には何も残っていない。

朝起きて、仕事に向かい、帰ってきて
また次の日が来る。 その繰り返しが
まるで自分の人生をすり減らすためだけに
存在しているように感じる。

働けるから働いているのではなく
働かないと生きられない。

誰のせいでもないんだけどね。

正月そうそう働いてると
落ちこんじゃうんですよね。

皆様はよいお正月を
過ごせましたか?

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新しい年を迎えた正月、街には華やかな飾りが並び
テレビからは祝いの言葉や笑い声が流れてくる。
けれど自分は机に向かい、淡々と仕事をこなしている。
外の賑わいとは裏腹に、静まり返った職場の空気の中で
キーボードを叩く音だけが響く。

新年の希望や抱負を語る余裕もなく
ただ時間が過ぎていくのを見送るばかりだ。
正月という特別な日であるほど
働いている自分の姿がむなしく感じられ
心の奥にぽっかりと空洞が広がっていく。

なんてね。

正月から働いてます。( ノД`)

ことしもよろしく1