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ROUND-9 後記 番外編

昨日のラウンド アプローチが冴え

パーオンしないものの、パーを拾いまくり パット数28が物語るように

ビタビタ ピンに寄った

 

 

 

そんなラウンドだったが、ハプニングも多く

朝の東北道の事故渋滞にまず、ハラハラ

 

なんとか渋滞を抜け、スタートして迎えた 前インコース

16番ショートホール 

渡良瀬CCは2グリーン ベントと高麗

 

本日はベントグリーン 

16番ティーグランドに立つと前の組はグリーン上でパッティング

ティーグランドから見て、左側のグリーン

 

空くのを待つ

 

パッティングが終わり さて 我々の番と思うと

グリーン左手から 青いシャツ着たおじさんが

左側のグリーンからピンを抜いて、右側のグリーンのカップに挿す

 

!?

 

こっちには何も合図がない

 

???

 

ショーがないので、右グリーンに打つ

 

オナーだったNくん 時計型の距離計で測り直し

 

こちらが打っている間に、件の青シャツ左グリーンでカップ切りなおしてる

 

全員が打ち終わってグリーン行くと青シャツおじさんいなくなってる

 

???

 

このホール おいらはバンカー打ち込んで、前日大雨のバンカーで

 

硬さがわからず、脱出に2発かかり、ダブルパーと散々

 

ホールアウトして前の組が使っていた、グリーンを通ってカートに行こうとしたら

 

どう見ても、これ 高麗芝だな

 

今日はベントだからピンが間違ってたのか

 

前半終了後、マスター室で確認したら、やはりグリーンが間違っていたらしく

 

お客さんの申告で、急遽修正したというのが事の顛末

 

河川敷コースだが、ラフがメチャメチャ手強く

 

ラフに入るとボールを探すの苦労したぜ

 

当日開催の女子プロのメジャー大会を思い出した

 

侮りがたし河川敷コース

 

 

当日は、渡良瀬遊水地でパラセイリングの大会がったようで

 

ヘリコプターがバンバン離発着するは、アナウンスはうるさいは

 

空を見上げれば、パラセイルがくるくるしてるわ

 

 

 

 

なんともにぎやかな ラウンドでありました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長月の壱 渡良瀬カントリークラブの巻

ROUND-9 後記

前日のウチッパでは当たりがサッパリで明日もまたダメダメな予感イッパイ思い立って直前に予約しての今回のラウンド
最初は10時過ぎしか空いていなかったが、1週間前には7、8、9時台どこでもオーケーみたいだったので、8時半過ぎに変更
メンバーも4人そろって、いつものY子にお初の西やん、
パートナー会社の新婚長し―
予報は晴れ予報から、雨予報に転じ、ちょっとやばそう
 
 
コースはお初の渡良瀬CC 1時間半もあれば着くだろうと思ったら
なんと羽生の前で事故で大渋滞 ヒヤヒヤしながら運転するが
なんとかスタート15分前に現地到着
みなさん 渋滞回避して下道で来たそうです
後で聞いたら、うちらの後ろ3組空いてたらしい・・・
ドライビングレンジもパタ練もせずにティーグランドへ
 
 
定刻よりちょい早く8時半に インコース10番からスタート
おはようドラはまずまずでFW右 2nd乗らず3おん2pのボギースタート

先日の大雨のせいで、バンカー内はカジュアルウォーター状態
真っ平な河川敷だが、FW両サイドはブッシュのウォーターハザードラフも結構きつくって、FW外すと厳しいんで侮れない
前半インは、バンカーに入れちまった2ホールがやらかしで、ダボにクワッド
10時半過ぎに前半終了
 
 
うどんとそばの合い盛り頼んで(写真撮り忘れた!)気合入れ直す
 

後半スタート OUTコース1番 ドラはFWも乗らず 寄せワン パースタート
この後もドライバーがきっちりFWでパーが続く
4ホール目のロングで力んで、FWを外しラフ、続く2ndもラフ 3rdもラフきついラフに手を焼いて、後半初のボギー 5連続パーが途切れる
 
 
そのあとはパーで盛り返すが、上がり2ホールが連続ボギー
雨も降らないどころか、後半は晴れ間も出る天気で、雨男、雨女2人をぶっ飛ばす 晴れ男ぶりを発揮したラウンドは
 
IN44(15) OUT39(13) TOTAL83
 
 
バーディーがないのが残念だが、後半は結構しびれたぜ
 
<今日のおさらい>
R‐1:左へバーンはなし、右にふにゃーが1発と安定
RBZ:3Wは3回、5Wは出番なし右にスラーはなし
UX1:今回は左へバーンなしも、4UTが1回右にクニャー
鉄68:今日はそこそこもあたり薄くて飛ばない
T10:カッツーン、チャックリなし ほぼ満点 バンカー以外
RCG:30切ればいいでしょう なんだけどY子に指摘された通り
    右へ押し出しちゃう癖があるようです
 
 
 
 
久しぶりの会心ラウンド
 
お次は今週金曜 お久しぶりのTJK成田
 
 

東北へ行こう! 津軽下北2大半島秘境の旅 後記 其の参

<DAY-3 9月3日(土)>

 
あっという間に3日目最終日
下北地方は晴れ予報なのになぜか薬研温泉は雨が降っている
今日は本州最北端大間崎と奇岩の名勝仏ヶ浦が目玉、
あとはひたすら南下してむつを越え七戸十和田から新幹線乗って帰京するだけ
昨日より朝の出発時間に余裕が あったので朝ぶろにつかる
朝食はガッツリ2杯食べて出発 の前にロビーで海産物の
出張販売ついつい買ったけど、この後行った、大間崎の方が安かった・・・
 
 
 
出発時は雨が降っていたが、大間に近づくにつれ天気も回復
雲が切れて、青空が見え始める
小一時間で大間崎に到着
記念写真、土産物を買う 今思い出して買っときゃよかったのが
マグロの一本釣りに使う、釣り針を使ったペンダント
釣りのお守りに買えばよかった・・・
朝食食べてすぐだったので、マグロにも手を出さず
ちょっと悔いが残った大間崎だな
 
 
 
 
 
心残りの大間崎をあとに仏ヶ浦に向かう
仏ヶ浦は切り立った海に面した断崖の奇岩で有名な景勝地
海上から上陸するので佐井の港から観 光船に乗り換えて、
行くのに30分、上陸して見学30分 帰りが30分てーな行程
観光船といっても釣り船が釣り場に向かうようなスピードでぶっ飛ばす感じで船尾側のオープンデッキはビニールに囲まれていて外が見ずらい雨用なのかと思ったら、船が立てる飛沫がすごくそれを避ける用だと出航後判明する
ちなみに、前日までは台風の余波で波が高く、仏ヶ浦の桟橋に着岸できなかったらしい
 
 
 
 
 
 
ぶっ飛ばすこと30分、小さい桟橋が見え、他の船が係留している場所へ着く
その先を見ると・・・おおっ まさしく奇岩
まるでトルコのカッパドキア
恐山のパムッカレといい仏ヶ浦のカッパドキアといいなんというシンクロ
とここでアクシデント、下船してすぐ絶景にカメラをパシャ パシャしてたら
突風が吹き、哀れおいらのニューエラのキャップが吹き飛ばされ
桟橋の先から陸奥の海へダイブ ちゃっぽーん。やっばーい!
小さな桟橋とはいえ海面には手が届かないし、すでに桟橋から離れている
観光船のクルーにお願いしてギャフで回収してもらう
幸いに風は沖に向かっていたが、流れは桟橋側に戻ってきていて
回収成功
集団から離れたのでそそくさ本格的に上陸
クルーの説明を聞きながら、しばし見学
岩場を歩いて、写真を撮りまくる
 
 
 
 
 
そろそろ引き返そうと思いながら写真を撮っているとすると、
後ろで熟年夫婦の旦那さんが、奥さんに大丈夫だからと岩場の隙間を渡れと声掛けながら、手を引いている
奥さんは無理と嫌がっていたが、旦 那さんがしつこく言うからエイッと岩場を渡ろうとするが、足が出ずびたーんと前に転んでしまう
だからイヤだって言ったんだと奥さんが大むくれで怒っている
ケガはないようだから 地蔵堂にお参りして船に戻る
潮の加減か行きより、帰りの方が早く感じた
 

最後の経由地は、下北名産センター ツアー的には昼食
もちろんおいらはスルーでお土産を買って、ホタテコロッケ食べて終了

 

 

 

 

七戸十和田の駅に着くと、新幹線の出発時間まで時間があるので
イオンの横にあるファミレスでバス旅行なのに昼間は自粛していたビールで旅の無事終了を祝して乾杯
今回のツアー食事が合わず、体調を崩した人が6人もいたらしいが幸いにしておいらは何ともなく いっぱい 飲んで食べて2キロ太った
青森も奥入瀬、十和田、八甲田は今回の旅では回れなかったので
また訪れてみたいと思う。盛岡ぐらいまでは来ることもあるが
青森の北端は、よっぽどのことがないと来ないだろうな
これで、行ったことのない県が鹿児島だけとなった
 
 
さて、次の旅は何処にしようか
 
 
 
 
 
 

おしまい
 
 
 

打ってまーす。

アッッーい。

って、明日はラウンドなのだよ。

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予報があまりよろしくない。T^T




@江戸川ライン練習場

飲んでまーす。

今週もオシマーイ。

あーんどムネリンの歓迎会

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@Lapausa


東北へ行こう! 津軽下北2大半島秘境の旅 後記 其の弐

<DAY-2 9月2日(金)>
 
今日は津軽半島最北端、龍飛岬へ
昼のオプション頼んでないので、あさはガッツリバイキングで取る
7時半過ぎにホテルを出発 今日のバス席は左側最後部
最後部といっても、ツアー参加者の最後部でバスの最後部座席ではない
ということで、自分の割り当てられた席の後ろバス最後部座席
「番長席」をキープ 写真を撮りまくる 本日も左側は海! ラッキー
龍飛岬の前に太宰治の生家が斜陽館として公開されているので、まずそこへ
斜陽館に向かう途中は田園地帯で、収穫目前の稲田が広がる
とにかく田圃、田圃、田圃の間はジャガイモか
 
 
 
穀倉地帯を抜け、着いてみるとホントに博物館のように広い家
斜陽館の前には、駐車場、土産物屋や津軽三味線館みたいなのもあって
そこそこの観光名所となっている
 
 
 
 
斜陽館をあとに、龍飛岬へ 海沿いの道をゆく
海沿いから陸側に入ると道がへぐっと上りになる いよいよ目的の岬へ
駐車場にバスを停め、灯台そして津軽最北端へ 
眼下の海に見えるのはマグロ漁船なのか・・・
龍飛岬は「津軽最北端」、石川さゆりの歌で有名な「津軽海峡冬景色の歌碑」
のほかに日本で唯一、自転車、車が通れない国道がある
その名も国道339号線 階段国道
なんでこんな国道ができたかというと、お役所のチョンボ
現地を確認せずに国道指定してしまったらしい
廃止すればいいものの、これは残置される。作ったのも残すのもお 役所仕事
これ以降こんな国道はないらしい
とりあえず下ってみたが、下まで降りると上るのがしんどそうなので
途中でやめ、もどる
このあと昼食だが、頼んでいないおいら夫婦は会場のホテルのロビー
でまったりお茶する
 
 
 
 
 
 
 
 
昼食後、陸奥湾フェリーに乗船するため蟹田港へ向かう
津軽半島から下北半島に陸路ではなく、海路で渡る
一口に青森と言っても、津軽と下北では文化、産業が違うらしい
日本海側と太平洋側 比較的温暖な日本海側は田圃が広がるが
太平洋側は田圃がみられない
青森はリンゴのイメージがあるが、リンゴは津軽で下北ではない
お土産もこれをわかってないと買い損ねる場合がある
そんなこんな話を聞きながら、蟹田港到着
フェリーにバスごと乗船して、正面に見えるのが北海道なんて、
おいおいうそだろの説明を聞き、出航
地図で調べれば、左が津軽半島、正面が下北半島(北海道じゃないよ)、
右手が夏泊半島
1時間程度の乗船で下北半島、脇ノ沢へ上陸
日本三大霊山のひとつ、恐山を目指す
正直、恐山は全く場所のイメージが無い!
霊山に近づくにつれ、あれだけ天気良かったのに怪しい空模様になってきた
スマホも圏外(関係ないか)
 
 
 
 
 
この世とあの世を分ける朱塗りの橋を渡る。大きなしーんとした湖の横に駐車場があり、バスを下車するとお寺がある
高野山もそうであったように「恐山」は、地域名称で特定の山を指すわけではない
火山岩に覆われた「地獄」と 呼ばれる風景と、美しい宇曽利湖の「極楽浜」
との対比が特徴で、地蔵信仰を背景にした死者への供養の場として知られ、
古くから崇敬を集めてきた。
周辺は硫黄のにおいが立ち込め、実際温泉もあって、入浴できる
現地ガイドの話を聞きながら「地獄」を歩く、賽の河原で石積みをする
白い火山岩に覆われた様は、トルコのカムッパレを思い出させる
美しい宇曽利湖は酸性が強く、生き物の気配がない
まさしく恐山は死後の世界のよう
霊感の強い人はいろいろ感じるのだろうが、そういう能力がないおいらでも
なにか、ぞーっとする空間で音のない世界
六地蔵を拝んで今日の観光はここまで
 
 
 
 
 
 
 
 
 
宿に向かう 本来はここからほど近い薬研温泉だが
先日の台風による倒木 で道路が通行できず、迂回して向かう
今日の宿は、ホテルニュー薬研 むかしながらのいかにもの温泉ホテル
夕食まで30分あるので、猛ダッシュで浴衣に着替え、一番乗りして誰もいない
湯船に浸かって 「あ”~」 木の浴槽で気持ちいい
 
 
 
 
 
 
夕食では地酒の飲み比べを3酒を楽しみ、部屋呑みでは売店で買った下北ワイン
を飲んで、足らずにビール飲んで轟沈
 
 
 
 
其の参に続く
 
 
 
 
 

飲んでまーす。

あんまり飲まないようにしないとな〜〜

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昨日の家呑みとメニューが変わらん。

@BELLA  BELLA


飲んでまーす。

判決カウントダウンの今日この頃

外呑みは控えて、先日の東北旅行の土産で呑む

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秋田名物の缶ツマ

ハタハタオイル漬けハーブ風味


@おうち


東北へ行こう! 津軽下北2大半島秘境の旅 後記 其の壱

2016年の夏休みは二回に分けて取得させていただき
東北へ行こう!として、第一弾は福島、そして第二弾は青森の旅とした。

福島はマイカーで自走、青森はJTBのパックツアー

日程は9月1日から3日までの2泊3日 主な旅程は、

1日目 東北新幹線・東京駅発(7:16 はやて111号)北上駅着(9:51)
バスに乗り換え 白神山地・十二湖の青池周辺を散策 バスで移動
   絶景JR五能線(深浦駅ー千畳敷駅間乗車)千畳敷海岸 :鯵ヶ沢温泉(泊)

2日目 鰺ヶ沢温泉出発⇒太宰治記念館⇒龍飛崎(津軽半島最北端)・階段国道
(日本唯一の歩行者専用国道)⇒蟹田港<むつ湾フェリーで移動>
脇野沢港⇒恐山:薬研温泉(泊)

3日目 薬研温泉⇒大間崎(マグロで有名な本州最北端!)⇒仏ヶ浦( 仏ヶ浦遊覧船)
    ⇒下北名産センター⇒東北新幹線・七戸十和田駅発⇒上野着(20:54)

岩手県の北上から秋田県をぬけて、ぐるっと時計回りで青森を廻る感じ
見どころもそこそこあって、青森という土地柄なかなか訪れないであろう場所を巡る

直前に岩手、北海道に甚大な被害をもたらした台風10号の影響も心配されたが
現地の予報は3日間とも晴れでまずまず。




<DAY-1 9月1日(木)>

6時半東京駅集合に合わせ、亀有駅5時半過ぎの電車に乗る
東京駅到着後の駅弁専門店で朝食を購入

集合場所は八重洲北口、伊勢神宮ツアーの集合場所の隣に今回のツアー
受付があった 上野、大宮合流もいるが、今回のツアーは総勢41名
いつもどおり、おっさん&&おばさんの熟年カップル中心
若めの夫婦が1組

発車前にぞろぞろホームに上り、定刻通り東京駅出発 上野でもよかったのに
カミさんは区別ができなかったようである

3列席通路側縦に2席にカミさんとわかれての座席なので、北上着くまでは
今回デビューのD7100のダウンロードしたマニュアルを読んで過ごす

北上駅に到着後、バスに乗り換え北上山地 ・十二湖を目指す。
新幹線の座席が良くなかったので、バスの座席は運転手後ろの一番前
でもルート的には左側の方がいいんだろうな

岩手県北上を出て、十二湖までは2時間半くらい、途中秋田道北仙北SAで昼食
ひょっとして行ったことなかったかも疑惑の秋田県も通ることができてよかった

このツアー3日間昼食はすべてオプション それなりのチョイスはされているが
時間と場所でこれしか選べません的な説明は聞く耳なし、ツルシは嫌いのおいら
としては、すべてパス人がいるんだから何かあるでしょ
それに朝食ガッツリ食べれば昼は取らないのが休日のパターンなんで、昼食抜いても
さして影響ない

秋田県に入った後、昼食だったが、SAのコンビニのサンドイッ チ食って済ます
高速から一般道へ降り、秋田の街を北上 五城目、八郎潟を越え能代と過ぎ、
日本海側へ出る 台風の影響が残り、波が荒い

秋田も終わり、青森に突入 海沿いから山側へ入ると白神山地・十二湖
1時間ほど散策の時間がある 青池やブナ林をゆっくり歩く

駐車場横の土産物屋を冷やかし、十二湖を後に本日の目玉、絶景ローカル線五能線に
乗車すべく深浦駅へ移動










17:15発の弘前行へ乗車 左側の座席が絶景
駅で写真撮っていたら、出遅れ座席確保できず・・・
2両編成最後尾のドアの窓越しに風景を撮る ホントは座席で窓開けて撮りたいが
冷房入っていて、窓側の人も窓は開けていない・・・

深浦から千畳敷まで30分ほど車窓からの風景を楽しむ夕暮れが迫り、太陽が沈み始め、雲もいい具合にあるんで夕焼けがきれい

千畳敷駅に到着後、駐車場のバスまで、海岸をぶらぶら歩いて戻る

本日の観光はここまで宿に向かう













今日の宿は鰺ヶ沢温泉のロックウッド・ホテル&スパ
元はプリンス系の夏はゴルフ、冬はスキーのリゾート施設

ご多聞に漏れず、その後経営が変わり現在に至るって感じ
周りには何もない

到着が遅かったので、8時半までの夕食バイキングへ
コスパの高そうな、ステーキとタラバを集中的に食す

部屋に戻って、温泉浸かって、またまたビール飲んで撃沈








其の弐に続く



飲んでまーす。

大間崎では食せなかったマグロ

こんなカタチで亀有でいただく

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@おうち