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今日のメスティンご飯

今日の自動炊飯は鳥釜めし


ちょっと水分が多かったかな



ついつい米食っちゃうな

ヤバス


やっぱり雨なのだよ

東関道走ってる時は雲の切れ間もあったけど。。。

 
スタート前には予報通り、ガッツリ雨
 
 
 

レインウェア上下フル装備で間も無くスタート
 
 
@千葉桜の里カントリークラブ
 
 

雨予報ではありますが・・・

明日はラウンドです。

 

雨だからやーめよ というわけにはいかないのはキャンセル料がかかるからです。

 

昔は「千葉スプリングスカントリー倶楽部」と言ったらしいですが、今は「千葉桜の里ゴルフクラブ」

 

という、アコーディア系のコース

 

記憶、記録見ても行ったことが無いようですな

 

雨はあきらめて、楽しむことにしよう

 

 

 

 

東北三陸海岸の旅 回想 其の参

<DAY-3 9/4(火)>

 

 

ホテル出発は8時半
この三日間で今日が一番暑い
遠く離れた台風の影響もあるのか
最初の観光は、大船渡のカモメテラス

 

 


お土産のカモメの卵つくってるところ
新装の店舗は綺麗でイートインのコーナーもある
カモメテラスを後に、碁石海岸へ
碁石海岸(ごいしかいがん)は、岩手県大船渡市末崎半島にある[1]、碁石のような扁平な石(黒色の泥岩による円礫)を主体とする海岸、および、周辺の観光エリアの総称
ということで、エリアにいろいろな景勝地がある

 

 


まずは穴通磯駐車場からアカマツ林を抜けて絶壁の上の展望台から奇岩を臨む
自然の力なのかどうなのか、よくもあんなにすっぱりと穴が開くもんだよな
移動して今度は、乱暴谷・雷岩
レストハウスが休業で残念だったけど、キャンプ場もあってなかなかいい場所
雷岩はそこから発する音からきている 波が当たって岩を抜けると
ドドーンと音がする

 


展望台から眺め、写真を撮るとリバースのアングルにも展望台がある
走ってそこへ行くが、人が来ないのか蜘蛛の巣に絡まる
構図的にはいまいちだったなーと思って視線を上げると
元いた場所にヨメがいて手を振っている
お互いに写真を撮りあって後で見てみたけどほとんどわからなかった
こちらで景勝地はおしまいで、昼食となる
昼食は陸前高田のホテルでホタテとワカメの炙りしゃぶしゃぶ御膳
ワカメが美味しんだよねー

 

 

 

 

 

 

 


リアルタイムブログでも書いたが、陸前高田の街はホント何もなくて
車窓から見た、奇跡の一本松がより一層寂寥感が増す
陸前高田を後に岩手から宮城へ
気仙沼のおさかな市場が今回最後の観光
市場の前は漁港でイカ釣り船が停泊している
新鮮な魚を買って帰りたいが持ち帰りできないしな
乾物系を購入

 

 

 

 


気仙沼を後に内陸に入り、高速使って仙台へ向かう
バスに乗っていると感じないが、窓の外の景色をみると
相当強い風が吹いているようだ、東京方面の列車は影響ないのか
心配になる
スマホでチェックするとおいらが乗る電車は今のところ大丈夫
仙台駅に到着後、いったん解散
新幹線の乗車まで一時間余り、最初はずんだ押しの喫茶店にはいったが
帰りの新幹線の台風の影響も考え、飯を食っておくことにする
牛タンにビールだな ちょっと頼み過ぎたけど
うまかったー

 

 

 

 

 


帰りの新幹線は、那須塩原まで順調だったけどその後
宇都宮で上野、大宮間強風のため発車見合わせ
結局40分程度遅れて上野到着
千代田線も遅れ気味で、当初9時半過ぎ自宅到着予定が10時半過ぎになった
ニュースを見ればそんな程度で済んだのは全然マシ

さて、今回の旅行はパッケージのツアーではあったが、行く先々で震災
津波の跡だったり、建設中の防潮堤だったり、新築の家だったり、復興団地だったり
まっさらで何もない土地だったり。。。
を目にすることがほとんどだった
3.11から7年以上たっても、復興道半ばゴールがみえない
そもそもゴールって何って話もあるが
なくなったものは戻らない
三陸海岸もまだまだ、いろんなところがあるし
震災後の松島も行ってみたいというか行かねばならない

いろいろ考えさせられる旅だった

 

 

 


おしまい

 

 

 

東北三陸海岸の旅 回想 其の弐

<DAY-2 9/3(月)>

 

旅の二日目、出発は8時
この日の観光の目玉、日本三大鍾乳洞のひとつ龍泉洞へむかう
海岸側から内陸へ
龍泉洞は、日本の岩手県下閉伊郡岩泉町にある鍾乳洞。岩泉湧窟とも言う。
総延長約1,200m。高低差約249mは日本の洞窟中第5位。 秋芳洞・龍河洞と共に
「日本三大鍾乳洞」の一つに数えられる。
また、地底湖は龍泉洞地底湖の水として1985年名水百選のひとつに選定された。

 

 

この日の気温は、20度弱、鍾乳洞の中は10度
半袖で入るとさすがに寒い
ウインドブレーカーを着込んで、いざ中へ
中はしっとり濡れていて、足元は乾いたところが無い
ポツンぽつんと上から水滴が落ちてくる
写真はうまく撮れないなー、フラッシュ炊くとレンズの影が入るし
炊かないと手振れひどいし
技術が無い・・・
写真はダメだが、神秘的なドラゴンブルーは鮮やか
大雨が降ったりすると水が濁って透明度が下がるらしいが
今日は大丈夫

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


鍾乳洞見学を終え、バスで移動
次に向かうのは津波の被害のあった田老町
ここで防災ガイドの話を聞きながら、街中をまわり、防潮堤の上に上がり
3階まで波にさらわれた田老観光ホテルで津波のVTRを視聴する
ここ田老町は湾の入り口の形状から津波のパワーが凄まじく
津波の速度が100キロを超えて、町を襲った
田老ホテルの6階から撮影されたビデオはこのホテルの社長が
撮影したものだが、津波が来る前は下にいる人に早く避難するよう
大声をだしていたが、津波が町を襲うと「あー」「ギャー」でもなく
文字通り、声を失ってしまう 見ているこちらも同じく声を失う
辛いビデオではあるが、生き残った人は伝え続けなければならない
重い気分のまま出発、雨も降りだし気分はさらに重くなる

 

 

 


次に向かうのは三陸を代表する景勝地「浄土ヶ浜」
ここで昼食をとった後、観光遊覧船に乗る
朝食もしっかり取ってるんであまり食欲がないが
今年初めて食べたサンマは美味しかったなー

 

 


雨がポツポツ天気がイマイチだが、浄土ヶ浜観光遊覧船に乗船
ここでもウミネコが元気いっぱいで観光客からエサをもらう気満々
昨日の北山崎と違って、岩肌が白っぽいのが浄土ヶ浜
昨日より船はでかいが、揺れは今日の方が大きい
ウミネコにかっぱえびせん与えながら、写真を撮る
天気がイマイチだなー今日も

 


浄土ヶ浜の景色も空が青いと海のブルーと言うか緑色が映えるんだけどな
という事で本日の景勝地は終了で最後にタイアップのお土産物屋さん
いか徳利の木村商店さんへおじゃまして、その後
今日の御宿 三陸花ホテルはまぎくへ


ここも海際に建っており、津波の被害を受け廃業を考えたが
諸々あって再開して今に至っているが、その諸々はホントに
もろもろでおいらのうすっぺらな記述ではとても伝えきれない
ホテルはもちろんオーシャンビューで波の音が聞こえる
冷房切って、窓を開けて、しばし波の音を聞く
永遠に途絶えることのない波の音・・・

 

 


露天風呂のある大浴場も同じくオーシャンビューで波の音が聞こえる
ゆっくり浸かって、夕食は海の幸5大食べ放題付!海鮮御膳
ひたすらカニを食べまくる
隣の夫婦にあきれられるが、気にせずカニをせっせと腹に収める

 

 

 

 


ツアー客は一緒の部屋で夕食を取るが1日目も2日目も、最後の一組となる
なんでみんなそんなにさっさか食べちゃうんだろうと思うが
おいらは酒飲んでるんで必然的に長っ尻になる
お酒頼まない人結構いるんだよね
おいら的には酒ぐらいバンバン頼まないとホテルにお金落ちないと思うから
呑むんだよね

 

 

 


ツアーの客なんて儲けが薄いだろうから、せめて酒や土産をホテルで買う
そうそう1泊目のホテルの売店で売ってた琥珀のブレスレット
散々迷ったけど買わなかった・・・今思えば・・・

 

 

 


部屋に戻って、缶ビール呑んで撃沈

 

 

 

 

今日のバス釣り

1ヶ月ぶりくらいのバス

おニューのタックルでやる気満々


しかし、バスにやる気はないようでデコ食らっちゃいますた


あニューと言っても、ロッドは社長から譲ってもらった

中通しのスコーピオン

今でもあるんすかね

リールはロッドの色に合わせた、安物の白ベイト

釣れりゃなんでもイイ


残念!




東北三陸海岸の旅 回想 其の壱

今年の夏休みは前半、後半、具体的には7月と9月の2回に分けて取ることにした
7月の立山黒部アルペンルートに続く第二弾は毎度おなじみのJTB旅物語のツアー
題して「感動の三陸海岸大縦走」


旅の行程は・・・
上野⇒盛岡⇒久慈⇒普代⇒北山崎⇒田野畑(泊)
田野畑)⇒龍泉洞⇒田老⇒浄土ヶ浜⇒波坂海岸(泊)
波坂海岸⇒碁石海岸⇒陸前高田⇒気仙沼⇒仙台⇒上野
ってな感じで、岩手、宮城2県の太平洋側を南下して巡る旅

 

 

景勝地の観光に加え、食事もウリで
<三陸の美味しいグルメをたっぷり堪能!!>
・1日目夕食/あわびの踊り焼き&県産牛鉄板焼付!三陸御膳
・2日目昼食/ウニあんかけ茶碗蒸し付!海の幸たっぷり海鮮丼
・2日目夕食/海の幸5大食べ放題付!海鮮御膳
 (ホタテ浜焼き・イカの丸焼き・ズワイガニ(足)・あら汁・甘えびが食べ放題)
にさらに
(1)旅物語×三陸鉄道オリジナル缶バッチ (2)いわて田野畑番屋の塩 (3)龍泉洞地サイダー (4)地元特産わかめ (5)大槌町産地元のお醤油 (6)いわて銘菓「かもめのたまご」 (7)碁石海岸クリアファイルのお土産付
また、ただ景勝地を観光するだけでなく、二日目の田老町では
田老・学ぶ防災(防災ガイドがご案内)として震災の経験から防災を学ぶ
企画も盛り込んである

<DAY-1 9/2(日)>


史上最強台風21号列島接近のニュースを気にしながら
上野発7:22やまびこ号に間に合うよう、自宅を出発
i-padで雑誌見ながら、盛岡まで過ごす
ツアーのメンバーは親子2組、グループ12組 あとは夫婦の組み合併せで
若者は皆無のの総勢40人
盛岡駅到着後、チャーターの観光バスに乗り換え三陸鉄道久慈駅を目指す
途中道の駅2か所で休憩をはさみ久慈駅に13時過ぎに到着

 


この旅、盛岡から太平洋側の久慈にでて、その後は太平洋側をひたすら南下する
一部内陸側にはいるが、気仙沼まで南下
発車時刻に近くなると改札が始まりとと言っても
検札もなく乗車ホームへ
三陸鉄道北リアス線に乗車 車両は1両編成
ホームの反対側には観光列車が止まっている
始発駅の久慈駅に列車が入ってくる、前乗り前降りのワンマン運転
チャーターではないので地元の利用者も当然混じる
普段はガラ空きだろうが、40名加わっているのでほぼ満席で立ち客も
久慈駅から普代駅まで約40分の乗車
普代駅に向かって南下するので左手が海になるので
車両後部のドアの前に張り付く

 


カメラを出して前方を見て、スマホのマップで確認しながら
左手が開けて、海が見えるとシャッターを切る
眺めのイイ橋梁だと列車を止めてくれて絶景タイムとなる

 


復興の象徴の一つの三陸鉄道の短い旅を終えて
普代駅から再びバスに乗って、ダイナミックな海岸線が約8kmにも続く絶景スポット
北山崎へむかう
そういえば上野駅の新幹線ホームへ向かうエスカレーターの横の壁にここのポスターが
貼ってあったな・・・
北山崎展望台に寄る まずは陸上から絶景を臨む
もうちょっと晴れてくれないかなー

 


展望台からの風景を楽しみ、お次は海上から
北山崎の遊覧船に乗る前にホテルで荷物をおろし、ホテルのマイクロバスに
分乗して、乗船場へ5-6分走る
ホテルの後ろにトンネルがあるが通行止めで通れない,震災の影響なのか
ここまで半袖半パンできたが、ウインドブレーカーを羽織る
日が傾き始めた4時過ぎに出航 ツアーメンバーだけの貸切
出航後ウミネコが後を追ってくる、ウミネコパン買って餌付け
岸壁はなかなか迫力あるが、曇っているせいか岩肌が黒くて
暗くなり、写真がうまく撮れない

 


陸上から眺めたあたりでUターンして戻る、ちょっと日が差すがすぐ曇る
ホテルに戻って、3階にある展望風呂に浸かる
本日の宿泊は「ホテル羅賀荘」
海際に建っているこのホテルは津波が展望風呂のある3階まで上がったらしい
1年足らずで営業を再開して今に至るらしい

 


アワビの踊り焼きに岩手牛の鉄板焼き、岩手の酒を呑む
アワビの踊り焼きだが最初ふたをとったら、アワビが見えず???
火をつけて、再びふたを取ったらアワビが現れる手品でもなんでもなくて
ただふたの裏側に着いていただけだが・・・

 

 


部屋呑みしてテレビ見ながら轟沈

 

一度やってみたかった

メスティンの自動炊飯

 
アマゾンで手に入れた、エスビットのパチモン
 
DAISOで買った固形燃料
 
火つけてほったらかすこと30分弱
 

シューシュー蒸気が漏れ
 
燃料が燃え尽き、蒸らすこと20分
 

アメイジング‼️
 
放ったらかしでご飯が炊ける‼️‼️
 
非常時でもオーケー
 
 

打ってまーす。

来週土曜日は久しぶりのラウンド

8月のラウンドからクラブ握ってないんで

暑さにめげずウチッパ

風が強い〜


@江戸川ライン練習場


飲んでまーす。

休暇明けの金曜日

終わったー



よくわかんないっすけど、今日の飲み会の主旨はワールドカップの反省会


どこが優勝だったっけ?