モトです。


仕事もプライベートも起伏が激しく


放射能を安全と思いたい症候群を盾に


浦島太郎でした。


この間、浜松へ行く機会がありました。


タクシーの運転手さん曰く


「原発?ん~みんなよく遊びに行くよ~


あそこは公園があるからね~」


「・・・・・・・・・・・・・・。」


さて、忘れる、慣れる、という


すばらしい人間の能力に敬意を表しつつ


我々はどこまで原発、放射能問題に


向かっていけるのでしょうか。


だんだんと自分との戦いになってまいりました。





ただちに影響は、ありません・・・・・・・・・。