妄想のハキグチ

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日常であーこんなんだったらいいなーと思う事を載せてます。
変な妄想力がフル活動中です(๑•̀ㅁ•́ฅ✧

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「んー、やっぱあんたの炒飯は美味しいね」

「当たり前でしょー」

「でもさー、なんでほかの料理は普通なのに炒飯だけこんなに上手いんだー(ペシッ)…?」

目の前にはレンゲのそこをこっちに向けてるあいつ
自分の口の中には炒飯の具材であろうソーセージ

「モグモグ…ソー…モグ…セージ…モグモグ…?」
「食べるか話すかどちらかにしてよ」

「てか、今なにか起きたんだ?」
「ん?またやる?
ん、口開けてこっち見ててね」

そう言うと
ソーセージを1つレンゲにすくった
そして、軽く振り上げレンゲのそこでソーセージを打ったのであった

「ンゴwwww
さっきより威力でかくね?
てか、何その技」

「んー、炒飯大好きな人を黙らせる方法?」

「バーカ、そんなことしなくたってお前の炒飯食べてりゃ静かになるよ
てことで、おかわり♪」