専門書が届いたみたいなので、紀伊國屋書店に行く。
専門書のコーナーには、頭良さそうな若い人も多いし、紳士も多い。
インテリmen'sしか愛せない性癖のワイの聖地でもある。
とりわけ黒縁眼鏡でスーツ姿には非常に弱い。
が、痩せぎすぎすも、ぼってりボディでも吊るしのスーツではない。
スーツには拘り箇所が、28ほどあるので、
スーツ姿なら何でもいいじゃない。
いい男のスーツ姿と言うのは、こなれている。
ひとりの紳士が、居たのだ‥
後ろ姿なんだが、何だろう❤️
最強なのである。
ワイの脳内妄想スタート
着せたり脱がしたり⁉️
ワイの脳内ではあんなことやこんなことで忙しかったが、不適切ゆえにかつ略。
するとその紳士が振り返ったのだ。
ワイの邪な妄想は静かに幕を閉じた。
ワイは既婚者である。
大好きな亭主がいるのに、もう少しで、愛の逃避行をして北陸新幹線に乗っていたかもしれない。
脳内セーフ‼️
というか、後ろ姿のまんま、幸せな白日夢の方が、嗚咽
仕立てのいいスーツ姿で黒縁眼鏡
😖😢😭💨号泣
妄想は危険だ。
