脳内のイメージは、華やかではあるが+薄幸そう/小娘ではなく手練れ臭漂う熟女ドールが欲しかった。 見るからに、海千山千オーラ漂いまくり人形「妄想癖・炸裂」
多肉というからには、貧相なドールではダメだ。 何だろ、己の要求水準が高すぎて、これだ。という人形がない。 「なければ作れよ。」と言われるが、今スグ欲しいのだ「単なる我儘」
・・・・・何日か、経過。
輸入雑貨商から(マニア枠ドール作家の作品を食い入るように見る。如何にもお人形様のような、豪華なドレスを着たドールがこれでもか。と・・
…が、スクロールしながら、脳内の海千山千熟女を探す。
ン???これは何だ????
この人形を見たとき地味臭い顔なのに、華やかな衣装。よくある、おばはんヒョウ柄ではなく、あえてのハラコ。 本物の素材は、こんな適当な写メからでも 存在感あるよなあ。手間がかかる染めも、ど素人の紅茶染めと全く違う。すげえぞ。このドール (ドイツものつくりの丁寧さ、うっとり)
職業は‥・北欧の酪農家???
韓国のエケベリア専用農場オーナーと、無理やり設定もできる。
多肉ww 全体像が、そこはかとなく多肉オーラ「爆笑」
履かせてあるブーツは、
超獣Bruiser Brody様💛
入場の際は、Led Zeppelinの移民の歌が流れてきそうだ💓
このドールの表情は、微妙だ。
★作り笑顔の無理やり口角あげての、アヒル口=眞子「呼び捨て」でもなく
★歯抜け婆でもない。
(本物の牛は、下の歯はあるが、上の歯はない。 )
苦み走ったというのでもなく、 作家の、ドールに込められた感性。
あえて、手を抜いたような顔面
でも、手抜きではないことは、衣装の豪華さで判る。
北欧の開拓移民???
首に、そこら辺にある布をとりあえず巻く。というのは、ガーデナーならではかっ。
足 皺皺、貧相でもある。
(本物の牛は、足のサイズは人間と同じだが、爪先立ちで あの体重を支える。)
うっすらアンニュイ
女が苦労すると老け込む。
=お見本の様ではないか「爆笑」
ドールの名前を考える。
人生の浮き沈みを知り尽くした海千山千の熟女。
庭のコブエケベリアブースに、これ以上のキャラは居ない「断言」
ドールの大きさは60㎝💕
5号鉢や、7号鉢のコブフリル系にも引けを取らない。
ドールスタンドは自作しよう。
ヒトの感性は、皆それぞれだと思うがw
皆がカワイイ~というモノよりは
ちょいと癖のある雑貨が好きだったりもする。
ただ、男の趣味だけは、誰が見ても男前で、癖がなく+ 親戚が張り切って自慢しまくるようなmen'sしか愛せないのが現実の性癖「笑」




