afternoon tea
老舗ホテルでは、ピンチョスも おちょぼサイズだ。
ドレスコードもあり、無粋な振る舞いも許されず7800円
宿泊客であろう英国紳士たちが、紅茶を飲む様は こなれていた。
が、このような優雅な場所では、作文のネタにもならない。
どすこいボディではなくw、
背脂三十路乙女が映え映えと写メを撮りまくり
Instagramにアップし、自己満足に浸るという、
ちょいとブームが去ったロケ地を変更=ヌン活
…………………
こういう店は、雑な盛りで(笑)
五十路おばん御用達となっている。
まず乾杯は、グラス、かっちんしない。(マナー知らず)
婆の はしゃぎっぷりは、和食ランチで、よく見られる光景だ。
大事な話があるなら、個室で 喋りたおしたら済むはずだが
(個室席料をケチる)
奴らがつるんだら、
長居し+写メ撮り放題+声がデカい。
英国発祥の茶会であるはずが、
ばばあ軍団食い放題=ヌン活と呼ぶに相応しい
(推定年齢、六十路)
垂乳根しわしわボディは銭湯で見たくなくても目に入るが
このスィーツが好き婆は無駄にパワフルだ
(爆笑)恥ずかしさが欠落すると大胆になるのか??????
ケーキと紅茶で一服と思ってきたら、おばさん軍団の談笑中。
なので、店内飲食は止めて、ケーキ買って帰る。
おばはんの声はデカい。
(機関銃のように喋りまくっている内容)
バツイチ+喪オンナ(六十路)の次なる獲物は
五十路のイケオジ狙いらしいw
(ケーキ屋でする話なのか???????)
脳内では、既にがばマン相談に。
~基本~
イケオジ+バツイチ五十路の親父が再婚相手と希望するのは、
三十路前半までで、六十代のおばあではない。
(我が子より、ちょいと年上。という'ぎりぎりライン狙い)
四十路愛人はいるので、再婚相手は三十路から選び放題(現実)
但し、寄りかかる気満々な
五十路バツイチ=無職男なら、
60過ぎシニア婚活に紛れ込んでいても、不思議はない(爆笑)
シニア婚活も、裾野を広げて茶飲み友達募集。
本物の爺さんがやってきても、ばあさん連中は無視するので
話し相手がほしいなあ。とやってきた爺は相手にされず、余計寂しくなる。
再婚相手が 60過ぎの婆でも、おkならば、資産家狙いかっ。その程度。
………… そのギリ手前
ヌン活五十路おばはんは、元気だ。
↑
ワイはすでに立派な婆だが、こうは、なりたくないなあ。しみじみ思う。
自宅に帰る。
2段と3段は 購入品w
好きな器で。(取り皿も おそろい)
蚊取り線香の煙が…夏
