~個人的な趣味と道楽の話~
落語は桂枝雀様が大好きで、もちろん書物もDVDも落語テープも全部持っております。
司馬遼太郎様とと今野敏様の書物は、全巻持っています。
この竜馬さんは、お風呂場へ持ち込んで、湯船につかりながら読んでいるのでヨレヨレですが、大丈夫です。ヲタクは、お気に入りのものは2つ以上持っている「基本」

そして、今夜は



全部で5枚あるのですが、1巻⁺2巻は視聴できたのでお風呂にも入ったし、おやつも用意できた。
3巻目を、この後 視聴させていただきます。
というのが、
今、一番ハマっている超有名俳優様のブログにたどり着き、嬉しがっております。〈インテリゆえの繊細な感性がたまらない〉
おかんの年齢のチョイと上の俳優さまなので 緊張するのですが,色んなしんどすぎる闘病期も、優しさに溢れていて読むたび泣きそうにもなるので丁寧に大事に、少しずつ、ブログを拝読できれば、本当にありがたい。
うちのじいちゃん〈享年62歳〉は、インテリで、すごく細やかな穏やかな人だったので
俳優様の丁寧な暮らしぶりが、じいちゃん生きていたら、・・と勝手な妄想もしている。
テレビドラマの竜馬さんは、 若き日のご本人も、沢村延世氏を演じられていて御国言葉の土佐弁を、必死で探したが、まだ見つけだせてはいない。でも、それは心配していない。人材の宝庫であるので、パイセンが探し出してきてくれると思う。ビデオデッキは、まだあるので「笑」 DVDじゃなくても問題ないし。
で、
こちらの竜馬さんバージョンの方は、薩摩藩の大久保利通氏を演じられている。
本物の俳優様大集合~~なので、丁寧に、真剣に、再度視聴させていただきます。「もう5回目かな」
司馬遼太郎様マニアとしては、竜馬がいく。は このシリーズがてっぺん
この作品が、一番いいなあ~と思っています。
〈6月8日は,東京駅お忘れ物預り所 BS朝日で、お昼からドラマ再放送があるし。〉
嫁の尻に引かれたヒマダさん「笑」 もうチャーミングなんだよなあ 人たらし
スクールウォーズ〈スポ根〉では、イソップの回では号泣した記憶も。そのイソップのおとーちゃん役も、本当に沁みたんだよなあ~〈またAmazonで視聴しよう〉
~あっ、いつもの自慢話を~「鼻の孔膨らませて書く」
昔の時代劇は 時代考証も丁寧で、大道具も小道具も絵になるし。演者の俳優様でうっとりしていた。
〈我が業種は理⁺美免許W保持が基本ゆえ、その先の婚礼支度の修行は本物に習え。
老舗帯屋お嬢「学友」の親のコネで床山修行に、太秦で見習いを4年3か月させていただいた。といってもパシリでしかなかった。あの頃私は若かったw でも、貴重なお道具も、手技も、所作も、全部が夢の様で、モノを修理しながら丁寧に扱う。本物の教えを乞う。お勉強できることが嬉しくもあり、忙しかった。
それ以降、早飯早糞で、体はきつかったが、プロの緊張感は常にゾクゾクして、古色蒼然 何しても興奮モード。〈外資リーマン辞めた後で、みなに何しているんだ卍といろいろ言われまくった〈半プータロー時期〉
が、寒くてねえ。背中に新聞紙入れておくと温かい。ちなみに、自分は剣道4段でもあるので「当時は2段」時代劇は、なんだろ~。着物が着崩れない所作を目の奥に焼き付けて、パシリ6号「笑顔」体力には自信があった。今、自分が着物着て、小走りしようが、座敷でお昼寝しようが 絶対着崩れません「おほほほ」門前の小僧だな。
人生は一場の芝居だというが、芝居と違う点が大きくある。芝居の役者の場合は、舞台は他人が作ってくれる。なまの人生は、自分で自分のがらに適う舞台をこつこつ作って、そのうえで芝居をするのだ。他人が舞台を作ってくれやせぬ。
~坂本龍馬~
なので、今の時代劇は見ておりません「笑」
余談:個人的なビジュアルの好みでいうと竜馬さん役は、原田芳雄様か内野聖陽様も好き
芳雄ちゃん。と、親父「享年41歳」は呼んでいた。親父「昭和18年生まれ」のあこがれの人だった。
