このシリーズは大好きで、素材違いや大きさ違いで彼是持っている。

麻呂さんお散歩バック
ビニール袋と、テッシュと,ぬれティッシュ「お尻拭き」
「おしっこ使用後に、かけるお水」
ワイ用の飲用お水 麻呂用の飲用水
小銭入れ「中身は、だいたい3000円程度」
そして、タクシーチケット
亡き至宝の愛犬と、散歩に行った「遠い目」

若い男前の眉毛犬は、愛想もいいが、自由だった。
好きな道を好きなように歩かせていた。
あるこぉ~~あるこう~私は元気~~歩くの大好き~♪
ら,,,,,,,,,,,
帰り道は 彼自ら、抱っこを所望した。
親友黒ちゃんがドイツから煩雑な手続き踏んで連れ帰った
スタンダード眉毛犬である。
「成犬で、体重16キロ超える中型犬」
当時、まだ彼は幼かったので 体重も何キロだったか覚えてはないが「笑」
多分ミニチュア程度だろうから「6~7キロ」抱っこして帰れば済むが
ワイは、日頃、近所のコンビニにですら、愛車で行く だらしがない女だ。
至宝の生きたいところへ~と、ご機嫌であったが
すでに、ワイの中で、この子を抱いて自宅まで帰れるやる気などなかった。
タクシーを止めて、犬と一緒ですが 乗れますか?どうでしょうか??と問うと
普通に断られた「笑」
仕方ないので、抱っこして、歩いて帰った「よろよろ」
至宝の眉毛犬は、腕の中で、いい感じで 全身体重載せしていた「脱力」
20分も抱っこしていないが、おろした。
眉毛犬は、また知らない人に愛想振りまきながら
好きなところへ行こうとしたが、コマンドで、横につけて、普通に
至近距離の道を通りながら帰っていく。
家を出たのが、朝の8時30分ぐらい 自宅についたのが12時前。
至宝、眉毛犬は、愛想振りまく+ゲートボールを観戦、川の鳥を眺める
彼の性格は穏やかゆえ、幼犬時代から ご老人の徘徊みたいなもんだった。
タクシーには乗れなかったが、この後、散歩バッグの中には
タクシーチケットが必ず入れておくようにした「気分的なお守り」
~~~~~~~
現在の麻呂眉犬に、この亡き愛犬のバッグを再利用している。
よって、お散歩バッグも、ええ感じの大きさが必要。


使用後は、拭くのだが、どうしても、底面は痛むので仕方ない。

マチ部位も柔らかいので、水筒も余裕で収納できる。

テディが好きなんよ。


自分のかばんは、このボタンは全部抜き取るんだが
お散歩バックに、クレカやキャッシュカードは入れないので
抜き取らず、そのまま。

このシリーズは、むぎちゃんが我が家にやってきたとき、買いまくった。
至宝は、もう居ないが、雲をみると 浮かんでいるんだ。むぎちゃんのほうが。
野茂さんが現れないのがちょいと寂しい。スタイリッシュなかっこいい子だったもんで。
雲の、ふわふわ+もこもこは
むぎのイメージ「毛質が柔らかくて、天パ」

雲を見ると、むぎがいるので、なんか知らんが、うれしい。
シュナウザーが大好きだ。
ヨークシャテリアが大好きだ。
だが、なぜか 今、チワワの飼い主だ「笑ってごまかす」
よそのチワワに全く興味も関心もないが「本音」
~~~~
年齢など書いてなかったので「笑」 正直、犬種もわからなかった。
パグは、ちょいといやだなあ~と思っていたが「ごめんね」
純血犬ということだけは書いてあったので、張り切って応募した。
数多い希望者「1703名」から、我が家が選ばれた
これを運命の出会いとせんでどうすんだ。って感じ
やってきたのは、ペットショップからお迎えして4日目の3か月弱の幼子
「勢いで購入した独身乙女の飼育放棄」
受け渡しの日に こんな小さな子だったのね。と知った「笑」
我が家に来てくれて本当にありがとう。
「むぎの生まれかわり「熊本出身」で、
野茂「誕生日にジモティ掲載」からのプレゼント

麻呂さんのクーハンベッドは、3つある。
麻呂の部屋
1階のリビング
2階の亭主の部屋 に、置いてある。
洗濯のローテーションで、毎日2組のお布団は、洗っている。
お布団は、別で、買いまくりました「枕もなぜかセットでw」

パピー教室に通う。
↓
しつけ教室にも通う。
↓
野茂と同じく、訓練にも通う「チワワに必要なのか??」
↓
そして、アジリティにも通い、見事チャンプになる「満面の笑み」
男前だし+運動神経抜群ゆえ、
佐藤健氏だと、飼い主は言い張る。
頭がいい。というのは知っていたが、この調子でいくと
お巡りさん「家庭犬」にもなれるんじゃね。と訓練士にそそのかされたが
それは、危険すぎるので、丁重にお断りした。
本人がのびのびと楽しそうであるので、トレーニングというより
レクリエーション活動みたいなもんだな「笑顔」
が、連れはみな大型犬「爆笑」
ドーベルマン、レトリバー、シェパード軍団の中に、ちび助おひとり。
が、番をはっていた「ような態度」
ヤンキー気質と面倒見の良さは チワワにしとくのがもったいない。
コマンドは、オールドイツ語であるが
飼い主「女の方」泉州+播州弁+ちょびっと岡山弁まで理解できる。
麻呂さんは、将来 立派な医者とサッカー選手になれるんじゃね。
と、我が子自慢をするのは、飼い主あるあるだろうな。
ケネル称号は、なんぼあってもええ「自己満足」
なので、嫁の交配申し込みが殺到するが、麻呂はチェリーボーイである。
麻呂の子の行く先が心配で、発単価も上がるが「笑」小銭なんてどうでもええ。
が、けっこうなこである。「謙遜なし」
交配はさせない「言い切る」
なぜなら、麻呂の子供を全員我が家で育てる程度の甲斐性はあるつもりだが
全員に避妊手術をさせ~ が必要になるんだろうが・・どうも腑に落ちない。
兄妹、姉弟なんだから 絶対必要なことも知っているが なんかむごい。
麻呂には申し訳ないが、チェリーボーイのままでいい。
野茂さんを先に飼っていたので、そのあとやってきたむぎさんは避妊手術をした。
自宅に戻り、ゲージの中で、吠えもせず、忍耐するむぎを見ながら
猛烈に後悔し、反省もした。人間のエゴでしかなかった。
生涯、清い関係のおふたりであったが、チューは、親の前でも いちゃいちゃしていた。
もし、我が家で麻呂の友人を迎えるならば、男ん子一択。
玉ついたまんまでええ。 が、彼も生涯チェリーボーイだろうけどな。
が、大好きなヨーキーもシュナも、もう飼えない。
よって、麻呂は一人っ子として 我が家の最後の至宝=おぼっちゃまん

我が家に来て2か月目。 対象物はブライス人形を置いてみた。
現在は、立派なウナギイヌで、6月で3歳になるよ
「早いなあ~~~」
~~~~
最後の愛犬なので 麻呂は本当にかわゆい。
飼いだすと犬種なんてどうでもよくなるのか???
は わからないが なんだろ。
超かわいいし、無駄吠え全くないし、愛想はいいし+最高だ。
ちなみに、隣のおっさんの姿見たら、吠える「笑」
それ以外は、全く・吠えない。
隣のおっさん
これは、野茂さんは確実に吠えるし
ほとんど吠えたこともない むぎ嬢でさえも、吠えるので
我が家では基本になっとります。
ちなみに、お散歩コースの大吉君も、ジョー君も
ラブちゃんも、ジョニー君も、
みな、隣のおっさん見たらしぬほど吠える「爆笑」
~~~~~
自分だけで歩こう。なんて全く思わないが
愛犬と散歩なら歩けるんだから不思議だよなあ~
~~~~~~~~
好きな犬種はもう飼えない。比べてしまうだろうし、後悔もしそうで。
飼い主とは、似あわない最後の愛犬ではあるが、本当にいい子。
縁。
麻呂がいてくれて 笑顔が絶えません。「感謝」
