塗り絵は、自宅でしているので、カバンなど必要ないと思うが
塗りたい。と思ったときに、このかばんを提げて下の部屋に降りる。
1階に置いとけばええやないの。でしかないのだが
なんやかんや持ち込むと、1階が、わやになるので、自室に置く。
わが愛用のお仕事カバンであった「遠い目」

なんやかんや入るので、同じ型の色違いも持っていた「過去形」
ポケットがあり、中も ごじゃごじゃしないように仕切りがあるので
取り出しやすく、本当に、便利なカバンなのだ。

肩にかけると、じじむさいので、ショルダーストラップはどっかへいった。

この後ろポケットには、タオルハンカチと、たばことライターを入れていた。

床に直置きはしないので、型は古いが底面はきれいなほうだと思う。

ここまで、御開帳せんでもええと思うが「笑」
書類などが入っている場合は、180度御開帳~で、出し入れしやすい。

使用した後は、必ず拭くので、手垢の心配はない「癖」

おっさんカバンだ。
だが、ワイが見目麗しい学生時代も、
ゼロハリ人気で 学生カバンとしても提げていた。
如何にもお仕事ができるぅ~系のスーツ姿に、萌える「個人的性癖」

ZERO HALLIBURTON 大好き。
