カタログを見ていた。

ランズエンド・トート/ナチュラル/オープントップ/スモール

セール価格で1900円

 

 保冷バックは2つほど持ってはいるが、

 いざというときに車に積んでいないので、買うかなあ~と思いながら

 通販カタログを見ていた。

 

 ら・・・

 連れの ざあますが、やってきて、後ろから覗きこんでいた。

 【このざあますは、知人の中でもトップクラスの大分限者である。】

 

 『このようなバックなら、

 使っていないのがあるから、あげるぅぅ~💛

 

 

 2時間後、ざあますが持ってきてくれたバッグが

 

  ん???

 

     もしかして・これは???

 

   JRA認定じゃないか「笑」

 

  

  底に鋲打ち

 

 からの~~~

  

 お買い物バックというのは、玉ねぎとか、白菜とか、お肉とか、果物とか

 ほおりこまなくてはならない。

 が、これは、お稽古用バックというか、

女子大生授業がある日バッグじゃよな「笑」

 

 

 

 オーストリッチを、さりげなくあしらうあたり/さすがざあます。

 

 

 

 

 流石に,、「いただくね♪ありがとう~~」というレベルじゃない。

 

 が、ざあます。は、うれしそうな顔をしていたので、恩義には報いなきゃ。

 

 

 早速、わがコレクションから、ざあますに似合いそうなモノを・・・引っ張り出す。

 

  ムフフ「自己満足」

 

 そして、底には鋲打ち~

 

仕切りもあるで~~

 

 止めの認定マークもおまけにつけとかなくちゃ、

 

 後ろ髪ぐいぐい引っ張られる思いだが、

 ここは、ええ格好するしかねえがな「鼻息荒い私」

 

 ざあますみたいな上品な人が提げるからこそ、

 フルポイントも喜ぶ💛ってもんだ。

 

 

 

 

 3時間後・・・・

 このバッグに似合うお着物のオーダーが、ざあますから入っていたらしい。

     「小躍りする私」

 

         (*´艸`*)  わらしべ長者