GIRL'S TALK

 

※批判コメントはご遠慮ください※

彼、既婚。
私、独身。

仕事がとにかく忙しい彼。それは本当。
趣味も充実してるし、仕事関係の飲み会等もきっちり参加する。

「いつ会える?」と聞いても「都合見るね、また連絡するね。」と言って連絡してこない。
飲み会が終わった後に会えたりするけど、
私と会うため!と時間を取ってくれない事が続いてる。
会ったらすごく優しいし「会いたかった。」とも言ってくれるし「また会おうね。」とも言ってくれるけど具体的な約束は無し。
会いたいと催促→飲み会もうすぐ終わるけど会える?→私、駆け付ける。

趣味の時間はきっちりとったりするのに
なぜ私との時間はとってくれないんだろう。
奥さんに怪しまれたくないからかなぁ。
大好きだから私が我慢すればいいのかなぁ。

 

 悩める相談者 42歳

 

 

 

 

 回答者; 下種嗜好 既婚のおばはん 野茂むぎ

 

 

 42歳  後、5年程には「個人的:差はある」

 生理があがって、更年期障害も、そろそろ考えなきゃならない

 そんな年齢になってきているのに

 いつまでも、能天気でいいと思うよ。

 

 女が 一人で生きていくには、

 飯を未来永劫~安定して食っていけるだけの甲斐性があれば

 まっ、結婚しようが、離婚しようが、子供が居ようが、居まいが

 もぉ~ 他人に とやかく言われる必要もない

 

 この相談者の場合は、

 間男の嫁+その他親族に、責められ続けようと 金むしられようと、

 相談者の身から出た錆なんだし、自己責任なんだし

 

 まっ。頭ごなしに、不倫は~~なんて、赤の他人に説教されなくても

 いいのよ。開き直っちゃっててください。

 

 

 野茂むぎ どSの花道の読者は

 私が、常に書きまくっている、不倫女が登場する回

 され妻や愛猫派は、ムカつくぅ~と思う内容も多い。

 

 ぷりんちゃん「不倫の間女」というのは 野良猫

 それに対して

 の方は、室内で飼われている愛犬。  

   という書き方を 常にしている。

 

 

 野良というのは、餌を捜さねばならない。

 人目を避けで、ゴミ箱 あさらなければならない。

 

 なっ。

 不倫相手の方の既婚のおっさんは、

 ゴミ箱の餌みたいなもんで、

 喰っても、まっ 夏場は、腹くだす程度だが

 普通味覚の人は、まず手を出さない。みたいな・・・・

 

 

 稀に、奇特な人もいて、

 節分前に自宅の庭に居ついた野良猫を 

 病院に連れていき、検査をし

 シャンプーやら、お手入れやらし、

 ネット友の 持ち家マンション 悠々自適婆「自宅警備の資産家」に

 飼わないか~~と、 

 外資系証券マンのような

 お得意のセールストークぶっぱなし 生涯、大切に飼うことを、確約し、

 新幹線に乗せて、その猫を 受け渡す。

 ・・・・・という あきんどMが居た。

 

 イケメンの洋風の猫であったが、名前を 虎徹にちなんで 小鉄とした。

 歴女である あきんどMは、 受け渡す彼女の苗字と小鉄という名前で

 姓名判断もやった。 完璧な 名つけである。

 

 話が逸れた。

 

 嫁は、室内犬だ。

 お屋敷の大きさと、周囲の環境によって

 個体がでかくても、悠々自適なアフガンハウンドもいれば

 狭いゲージに押し込められている子犬もいる。

 

 可愛くもないが、小肥りの犬もいれば

 月に1回以上は、トリマーの世話にならなくちゃならない眉毛犬もいる。

 

 病気になれば、早朝だろうが休日だろうが,速攻愛車を飛ばして病院へ行く。

 おやつも必要だし、肉球に大丈夫なように、

 室内には、じゅうたんを敷く。 

 嫁入り道具でもあった、「高額の段通の絨毯」の画像検索結果

                 一張羅の緞通のじゅうたんの上で、

 眉毛犬のダブルリボンの方は おしっこも何度もした。

 

 というか、

 彼女は、トイレに行くのが わざわざ・めんどくさいわ~~程度だろう。

 

 飼い主がその部屋に居る時は、おしっこ、そのままするそぶりが

 飼い主と目が合うと、あわてて、素知らぬ顔で、

 小走りで移動をし、トイレで用を足すのであった・・・。

 

 トイレで完璧に できるのに、

 彼女の、まあ、どこでもええがな。という適当加減は、

 飼い主Mにそっくりでもある。

 

 話が全く関係ない方へ飛んだが・・

 

 不倫女というのは 

 自分さえよければ、知ったこっちゃない。ぐらいの

 尻の毛に 轟毛が生えているんだから

 そんな女と ちょろちょろ遊べる既婚のおっさんの方も、大したことはない。

 

 異物でも、喰えるぐらい=間女を相手にできる程度のバキューム男なのだから

 しまむー嫁が、間女に、慰謝料クレクレ攻撃しても

 そこまで?その男の一発に、価値があるのか???みたいな「ほくそ笑む」

 

 

 まっ、不倫女を叩くよりも、先ず、飼い主としての問題もあるだろうし。

 

 本物の甲斐性あるおっさんは、【例:北野氏】

 2番手だろうが、3番手だろうが妾対策として

 衣食住を、完璧に支度して、これまた おねいちゃんの面倒を終生観切るなら 

 庶民が とやかく言う話でもないし・・・・ 

 

 飼い犬というのは、生涯責任もてなきゃ、安心して甘えられるはずもなく。

 

 今回の不倫相手のおっさんに、

 適当にあしらわれている哀れな42歳を誰が 叩けれようか・・・・

 

 叩く相手というのは、もっと有り余る不敵なパワーが なくちゃあな。

 

 そこら辺の傷んだ具を攻め立てたところで、胸糞❝❞悪すぎ