9/14~9/21まで行ってきた
タイ旅行記をお届けしています。

今回出向いたカオラックという
場所は、小さな規模の繁華街が
2箇所存在します。

その1箇所がバニヤンという場所。
カオラックはダイビングのメッカで
シーズンオフの閑散期は街も静か。
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ホテルのレストランよりは
はるかにリーズナブルに
タイ料理を楽しめるのが
繁華街のよいところ。
中でも、タイの北部イサーン地方の
料理が食べられる評判のお店が
あったので、行ってきました。
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お店はカオニャオというお店。
タイ語でもち米という意味ですね。
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まずは、蒸し暑さをビールで
吹き飛ばします。
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頼んだのはこの3品。
ムーディというか薄暗い店内のため
見えずらい写真ですみません。
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珍しい青マンゴーのソムタム。
青パパイヤのソムタムより
柔らかい歯ごたえです。
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ソムタムのお供にお約束の
竹籠に入ったもち米。
辛さを緩和してくれるし
もち米が料理のよい汁を
吸ってくれておいしい♪( ´▽`)
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豚の首部分の肉を辛い味付けで
炒めた一品。間違いなくビールと
好相性!
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これは、牛肉のラープに
フライにした野菜と生野菜を
ディップして食べさせる一品。
牛肉はミンチ状で香辛料と合わせて
あります。
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しかしですね…
どれも辛さが半端ない。
容赦しない辛さです。
大概、タイ料理は辛いのですが
イサーン料理は特に辛いです(^^;;
汗が止まりませんでした。

3品で少ない?と思ったら
とんでもなく辛いし、満腹に
なりました(^_^;)

こちらのお店、噂通り美味しかった!
手加減しない現地の辛さを体験する
こともタイ料理を知る上で大事ですね。

次回もタイ旅行の様子を
お届けします(^O^)/

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