雪が降る寒い日にサントリー武蔵野工場へ行ってはや半年…。
ビール工場見学企画が帰って
きましたよ~(^-^)/
今回は、キリンビールの生麦工場に
お邪魔してきました!
最寄り駅の京急生麦駅もキリンの
工場仕様。「車で行くのはもったいない。」たしかに、美味しいビール飲むなら電車での訪問はマストですね。
駅から徒歩10分でキリンビール工場に
到着。道すがら、広大な敷地の工場規模にビックリさせられます。
私達は予約して行きましたが
当日、空きがあれば予約ナシでも
大丈夫かも。受付で人数や代表者の
名前を提出すると…
ビール試飲券、うちわ、工場の
パンフレットをいただけます。
キリンビール工場の見学プログラムは
70分。他のビール工場と比べてぶっちぎりで長い時間をかけています。
内訳は、工場見学は50分、試飲が20分。
工場内は、残念ながら撮影禁止なので
様子をお伝えできないのが残念ですが、他社の工場と比べて、ビール作り
の説明が非常に分かりやすく丁寧。
試飲は、一番絞りとラガー、スタウトの3種試飲できます!
更に、24日発売の「秋味」も一足早く
試飲できました~!
みなさん、ビール1缶に使う原材料ってどの位の量かご存知でしたか?
350mlあたりだと、片手いっぱいの
大麦麦芽、5個のホップに缶の洗浄なども含め、2.5ℓのお水が必要なんだそうです。なんだか、普段飲むビールが更においしくなりそうな見学内容でした。土日は工場のラインが止まっていますが、十分楽しめる内容でした。
敷地内には、ジンギスカン食べ放題の
広いレストランや
おつまみと限定ビールが飲める
パブもありますよ~。
さて、ここで日本のビールメーカー各社の工場見学の特徴を簡単にまとめますね。
サントリー
上質な素材と水、エコを強調。
アサヒ
ナンバー1ビールだぜ!を強調。
サッポロ
歴史と伝統、ビール文化の変遷説明を重視。
キリン
ビール作りの工程、意味の説明を重視。
こうやって、各社の違いを楽しんで
みるのもビール工場見学の面白さでは
ないでしょうか(^_-)-☆
ビール工場見学企画が帰って
きましたよ~(^-^)/
今回は、キリンビールの生麦工場に
お邪魔してきました!
最寄り駅の京急生麦駅もキリンの
工場仕様。「車で行くのはもったいない。」たしかに、美味しいビール飲むなら電車での訪問はマストですね。
駅から徒歩10分でキリンビール工場に
到着。道すがら、広大な敷地の工場規模にビックリさせられます。
私達は予約して行きましたが
当日、空きがあれば予約ナシでも
大丈夫かも。受付で人数や代表者の
名前を提出すると…
ビール試飲券、うちわ、工場の
パンフレットをいただけます。
キリンビール工場の見学プログラムは
70分。他のビール工場と比べてぶっちぎりで長い時間をかけています。
内訳は、工場見学は50分、試飲が20分。
工場内は、残念ながら撮影禁止なので
様子をお伝えできないのが残念ですが、他社の工場と比べて、ビール作り
の説明が非常に分かりやすく丁寧。
試飲は、一番絞りとラガー、スタウトの3種試飲できます!
更に、24日発売の「秋味」も一足早く
試飲できました~!
みなさん、ビール1缶に使う原材料ってどの位の量かご存知でしたか?
350mlあたりだと、片手いっぱいの
大麦麦芽、5個のホップに缶の洗浄なども含め、2.5ℓのお水が必要なんだそうです。なんだか、普段飲むビールが更においしくなりそうな見学内容でした。土日は工場のラインが止まっていますが、十分楽しめる内容でした。
敷地内には、ジンギスカン食べ放題の
広いレストランや
おつまみと限定ビールが飲める
パブもありますよ~。
さて、ここで日本のビールメーカー各社の工場見学の特徴を簡単にまとめますね。
サントリー
上質な素材と水、エコを強調。
アサヒ
ナンバー1ビールだぜ!を強調。
サッポロ
歴史と伝統、ビール文化の変遷説明を重視。
キリン
ビール作りの工程、意味の説明を重視。
こうやって、各社の違いを楽しんで
みるのもビール工場見学の面白さでは
ないでしょうか(^_-)-☆









