久しぶりのブログのアップなのに、実はもう日本なのです。
4月14日(金)にメルボルンから夜行バスにゆられて出発した
旅から5月1日(月)に戻り、まもなく昨日メルボルンから
日本へと一時帰国しました。
アデレード、そしてパースとお伝えしたいことが毎日
たくさんあったのですが、本当に自分ひとりだけの旅だったので
色々と内容盛りだくさん、詰め込みすぎの旅で、情報をお届けする時間と
ネットを開く時間が全くありませんでした。
大好きなメルボルンに住んで約7ヶ月。
最初はメルボルンといえばヤラバレーしか知らなかった私が
ここまで滞在できたのは、やっぱりメルボルンの居心地のよさと
であった人々の温かさでしょう。
英語を勉強する、という課題以上に沢山の事をこの期間に得たような気がします。
旅の前に、私がいつも見慣れたメルボルンの風景をいくつか収めたのでご紹介。


携帯レンタル会社で働いていたときのビル。(右の高いビル)
月-金、ほぼフル出勤の皆勤生活でした。
そんな中で見る、メルボルンでのあちこちにあるアートな雰囲気は
とっても私のお気に入り。
柱一つもこんなにかわいいんだもの。


よく仕事の休憩に絵を見に行っていた近くのステイトライブラリー(左)と
英会話学校時代によくお茶を飲みにいった「ラウンジ」(右)。
ここ、毎日15:00~コーヒーが1ドルだったので、貧乏学生同士で
よくお茶といえばここに行っていたものです。2階がテラスになっていて
気持ちよかったなぁ・・・。
帰国前の5月1日、2日は、メルボルンで知り合ったお友達が
素敵なパーティを企画してくれました。
誰も知り合いがいない状態でメルボルンに来た私も、見送ってくれる
お友だちができました!!!ワーホリ生活、これだけでも収穫は大きいですよ。



ワイン好きな私を知っている仲間たちがおいしいワインを差し入れて
くれました。左がヤラバレーの「コールドストリームヒルズ」の
ピノノワール2001(たぶんクリーンスキン)。久々にヤラバレーの
ピノノワールの味との再会!ここのワイナリー、本当にピノがおいしいです。
そして右がモーニントン半島にある「ストニア」というワイナリーの
シャルドネ。これもお値打ちでおいしいワインです。
このほかにも沢山ワインを差し入れてくださった方、そしてゴージャスに
巻き寿司の桶やから揚げを始めとするおいしい食事を手配してくださった
方、どうもありがとうございました!!!
自分がメルボルンを発つ前に送別会をしてくれる人達ができるとは
7ヶ月前の私には想像もつかなかったこと。
本当に旅は出会いの宝庫ですね。
こんな温かいメルボルンを一度去って日本に戻ってきた私ですが
今度オーストラリアに戻る時はシドニー。
でも、メルボルンに待っていてくれる人達がいる限り、メルボルンに
必ず何らかの形で訪れたいと思います。
昨日はJALとカンタスの共同運航便で日本に戻ってきました。
いつも飛行機の旅のスタートは、おきまりの「レッドアイ」で。
トマトジュースとビールの組み合わせのカクテルは海外の人には
ちょっと想像がつかない味らしく、どんなカクテルの名前なんだ?と
よく客室乗務員に聞かれます。
カンタスのサービスはなかなか快適で良かったです。
機内食は他の航空会社に比べるとちょっと少なめ。
だけどその分ワインの種類は他のところよりメジャーどころを
そろえていました。


というわけで、無事待ちに待った一時帰国を果たしたわけですが
久々の日本ではどんな生活になるのでしょうか。
旅の様子も時間があるときに随時アップしていきますので
引き続きお楽しみに!!
4月14日(金)にメルボルンから夜行バスにゆられて出発した
旅から5月1日(月)に戻り、まもなく昨日メルボルンから
日本へと一時帰国しました。
アデレード、そしてパースとお伝えしたいことが毎日
たくさんあったのですが、本当に自分ひとりだけの旅だったので
色々と内容盛りだくさん、詰め込みすぎの旅で、情報をお届けする時間と
ネットを開く時間が全くありませんでした。
大好きなメルボルンに住んで約7ヶ月。
最初はメルボルンといえばヤラバレーしか知らなかった私が
ここまで滞在できたのは、やっぱりメルボルンの居心地のよさと
であった人々の温かさでしょう。
英語を勉強する、という課題以上に沢山の事をこの期間に得たような気がします。
旅の前に、私がいつも見慣れたメルボルンの風景をいくつか収めたのでご紹介。


携帯レンタル会社で働いていたときのビル。(右の高いビル)
月-金、ほぼフル出勤の皆勤生活でした。
そんな中で見る、メルボルンでのあちこちにあるアートな雰囲気は
とっても私のお気に入り。
柱一つもこんなにかわいいんだもの。


よく仕事の休憩に絵を見に行っていた近くのステイトライブラリー(左)と
英会話学校時代によくお茶を飲みにいった「ラウンジ」(右)。
ここ、毎日15:00~コーヒーが1ドルだったので、貧乏学生同士で
よくお茶といえばここに行っていたものです。2階がテラスになっていて
気持ちよかったなぁ・・・。
帰国前の5月1日、2日は、メルボルンで知り合ったお友達が
素敵なパーティを企画してくれました。
誰も知り合いがいない状態でメルボルンに来た私も、見送ってくれる
お友だちができました!!!ワーホリ生活、これだけでも収穫は大きいですよ。



ワイン好きな私を知っている仲間たちがおいしいワインを差し入れて
くれました。左がヤラバレーの「コールドストリームヒルズ」の
ピノノワール2001(たぶんクリーンスキン)。久々にヤラバレーの
ピノノワールの味との再会!ここのワイナリー、本当にピノがおいしいです。
そして右がモーニントン半島にある「ストニア」というワイナリーの
シャルドネ。これもお値打ちでおいしいワインです。
このほかにも沢山ワインを差し入れてくださった方、そしてゴージャスに
巻き寿司の桶やから揚げを始めとするおいしい食事を手配してくださった
方、どうもありがとうございました!!!
自分がメルボルンを発つ前に送別会をしてくれる人達ができるとは
7ヶ月前の私には想像もつかなかったこと。
本当に旅は出会いの宝庫ですね。
こんな温かいメルボルンを一度去って日本に戻ってきた私ですが
今度オーストラリアに戻る時はシドニー。
でも、メルボルンに待っていてくれる人達がいる限り、メルボルンに
必ず何らかの形で訪れたいと思います。
昨日はJALとカンタスの共同運航便で日本に戻ってきました。
いつも飛行機の旅のスタートは、おきまりの「レッドアイ」で。
トマトジュースとビールの組み合わせのカクテルは海外の人には
ちょっと想像がつかない味らしく、どんなカクテルの名前なんだ?と
よく客室乗務員に聞かれます。
カンタスのサービスはなかなか快適で良かったです。
機内食は他の航空会社に比べるとちょっと少なめ。
だけどその分ワインの種類は他のところよりメジャーどころを
そろえていました。


というわけで、無事待ちに待った一時帰国を果たしたわけですが
久々の日本ではどんな生活になるのでしょうか。
旅の様子も時間があるときに随時アップしていきますので
引き続きお楽しみに!!