メルボルンもそうですが、最近のオーストラリアは
日本人より断然韓国人に会う確率が多いです。
同じアジアでも中国はどうかというと、海外の語学学校に
通える環境のお金持ちはなかなかいないらしく
台湾の人にしか会ったことがありません。
ちなみに、こちらにきているスリランカの人は
親にアパートや家を買い与えられ、海外から車を取り寄せている
という、大金持ちぶりを発揮させている人が多いです。
当然、英会話学校のクラスも韓国人が多く、各クラスの
5割は韓国人が占めているといっても過言ではありません。
なので、授業以外の時間、たとえばお昼やアフタースクールは、
韓国人の友達が必ず何人かいる所で過ごす環境になるわけです。
お陰で、オーストラリアに来て何ですが、韓国人がちょっとした時に使う
短い相づちや単語などを覚えることができました。
例えば・・・「アラッサ アラッサ」-わかった わかった
「ペゴッパ」-おなかがすいた
「チンチャ?」-本当?
「オッパ オッパ!」-お兄さん お兄さん!
「ヌナ~」-お姉さ~ん
こんな感じの短い言葉って、よく日本でも使うでしょ?
携帯で話している人は、これらの言葉をよく使うので、わかると
嬉しくなるものです。
逆に日本人が使うフレーズでよく外国人に聞かれるのが
「そうなの?」
「そうかな?」
「そうなんだ。」
「そう。」
これがとっても不思議に聞こえるそうです。どう違うのかよく聞かれます。
そして、必ず言われるのが「日本語って難しいねぇ~」って事。
その難しい言葉を使う環境に最初からいる日本人は
恵まれているって事かしらん。
日本人より断然韓国人に会う確率が多いです。
同じアジアでも中国はどうかというと、海外の語学学校に
通える環境のお金持ちはなかなかいないらしく
台湾の人にしか会ったことがありません。
ちなみに、こちらにきているスリランカの人は
親にアパートや家を買い与えられ、海外から車を取り寄せている
という、大金持ちぶりを発揮させている人が多いです。
当然、英会話学校のクラスも韓国人が多く、各クラスの
5割は韓国人が占めているといっても過言ではありません。
なので、授業以外の時間、たとえばお昼やアフタースクールは、
韓国人の友達が必ず何人かいる所で過ごす環境になるわけです。
お陰で、オーストラリアに来て何ですが、韓国人がちょっとした時に使う
短い相づちや単語などを覚えることができました。
例えば・・・「アラッサ アラッサ」-わかった わかった
「ペゴッパ」-おなかがすいた
「チンチャ?」-本当?
「オッパ オッパ!」-お兄さん お兄さん!
「ヌナ~」-お姉さ~ん
こんな感じの短い言葉って、よく日本でも使うでしょ?
携帯で話している人は、これらの言葉をよく使うので、わかると
嬉しくなるものです。
逆に日本人が使うフレーズでよく外国人に聞かれるのが
「そうなの?」
「そうかな?」
「そうなんだ。」
「そう。」
これがとっても不思議に聞こえるそうです。どう違うのかよく聞かれます。
そして、必ず言われるのが「日本語って難しいねぇ~」って事。
その難しい言葉を使う環境に最初からいる日本人は
恵まれているって事かしらん。