
下船のときがやってきた。廊下に各自の荷物が並びます。


船中泊8日間ともなれば、スタッフとの別れの時もそれなりの思いがあるというもの。

タラップを降りてサヨナラのときだ。

これから観光に出かけるため小型バスに乗り込んだ私たちをスタッフのお見送り。

ヴィクトリアの街中にやってきた。あの時計塔との再度の出会いだ。

お買い物組と教会派に分かれての街歩き。私は教会を選択。



皆さん出て行ったあとカメラを手にフラフラしてて外に出たら誰もいなくなってしまった。ハグレ鳥ただ一羽の状態に。こんな時はどこえも移動しないことが肝心だ。みんなでお土産屋さんだったんですって。

次の観光場所に行く途中、墓地だろうか。が目にとまった。