マヘ島にある首都ビクトリアのすぐそこのサンタンヌ諸島にやってきています。・・・   6つの島から構成されているサンタンヌ国立海洋公園は周りを珊瑚礁で囲まれています。自然価値の希少性から「この島に残していいのは砂浜の足跡、持ち帰っていいのは写真と思い出だけ」と言われています・・・なんて紹介されている。

 島めぐりツアーのパンフレットを開くとこんな感じで8ページにわてって紹介。クルーズ全行程を終えて振り返って写真を見ると「ふむふむ」でした。

 朝ごはんはデッキ4にあるメインダイニングにはいかず、デッキ3のグリルレストランでひとり静かにいただくのでした。朝ごはんとランチはいつもビュッフェスタイル。私はチロっととってくればそれで充分。

 「プールもあります」と、まあ言い訳程度の大きさ。こんな小さな船にはなくってもいいと思うんだけど・・・

 何をするスタッフなのか忘れてしまいました。

 ゾーディアックライフジャケット着用の方法の説明。このあと着用して避難訓練があるのです。

 そして、ボートにはこんな感じで乗るんですよと説明。

 地下、いわば船底にあるブルーアイへ連れてってもらった。

 

 ちょっと一杯もできる海中展望バー

 皆さん居なくなるまで待って窓によって覗いてみたんですが、なーんも見えませんでした。以後何回か訪問したのですが、海の中であることは確かなんですが、やっぱり何も見えないのです。

 

 ショップもちょこっとこじんまり。

 午後にはすぐそこのこの島への初上陸。