これが何者なのか分かりませんが、とにかく撮影。以後こんな「何者なのか」現象が幾たびとなく続きます。

 川と橋の街。さあ橋の旅のはじまりですが、もちろん橋の名前など知ろうはずがありません。

 

 

 

 サンデッキからではありません。少々寒いのですが、船の先端、ラウンジを出たそこに陣取って撮影を続けています。橋の向こうに橋が見えている。とにかくすぐまた橋なのです。

 以後コメントのパスが続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 橋とそこを行くクルーズ船の撮影が続くのでした。