
「ラ・カンチャンチャラ」のお店を出たところでバチを握って歌ってた女の子。キューバのひとって音楽の血が子供のころから騒いでいるのでしょうか。

街中石畳の道路、そしてカラフルな家並み。趣向を凝らした形の鉄格子もおなじみだ。


この子はマラカスを握って踊ってた。


革命博物館の塔は、街のあちこちから見えるのです。

スマホは世界中どこの国でも手放せないのだ。世界保健機構が「ゲーム障害依存症」として注意を喚起しているのも納得できる。

おじさんが葉巻をふかしながら商品づくりにいそしんでた。

ホテルに行く前に、是非駅に寄ってほしいとお願いしたら願いが叶ってのトリニダー駅。ここが古都の駅なのって感じ。駅舎どこ、ホームはどこに。サトウキビ運搬のために敷かれたレールであり、駅なんだからなぁ~んもいらないのか。