

サトウキビを運ぶ列車の機関車部分だけがが見えました。

廃棄されただろうディスクハローに乗って子供たちが遊んでた。

ちょっと小ぎれいな小さなレストラン。隣にクラシックカー。

ガイド氏が配給手帳を見せてくれた。子供はどうか知りませんが、これを一人一冊持っているといいます。車内を回覧されて回ってきた。

どんな仕組みになっているのか聞きませんでしたが、物資不足ということhは否めないようです。


奇々怪々のページがあった。1月から6月そして31日は分かる。でもこの記載は何をいってるのでしょうか。


レストランでは音楽演奏は当たり前の姿なのです。そしてCD買ってくださいと回ってくる。



モロ要塞の入り口近くにあるレストランのお隣さんはカリブ海、素晴らしい立地だったのです。