
ぐっと引き付けてみてもわからない。逆光の中で真っ黒け。サイチョウの仲間であることは間違いないでしょうが。サファリで最初に出会ったのを記念しての撮影でした。

バブーン こいつはあちこちにいる。動物たちも春。出産の最盛期だ。赤ちゃん連れは各所で目に触れる。


こんなの撮影しなくってもいいのに。象との出会いなんかいくらでもあると思いながらの一枚。これがベストショット。以後この公園では象との出会いがなかったのです。

私のサファリの教科書がこれ。ここで動物や鳥の名前を確認します。その確認に誤りがあるかもしれませんが…

ブルーモンキーこのお猿さんもあちこちに。


クリハラショウビン カワセミの仲間みたいな姿してるけど、お魚は食べず、昆虫やトカゲが餌だといいます。

手前にセイタカシギ、後ろの黒いのクロコサギ。これが面白い、次の写真。

クロサギが羽根を傘のように広げて獲物獲り。太陽の反射をなくして見やすくしているという賢いやつ。

このくちばしの長いの名前が見つかりません。


アフリカサンショクウミワシ 遥か遠くに確認してから、近くに寄るまで長いこと微動だにしませんでした。