今年も訪問を受けました。毎年夏、6年目になるのかな神奈川県から訪れる旅友。大和市と葉山町からやって来た友達の車にJR岡谷駅でピックアップしてもらって合流。まず、安曇野は大王わさび農場でお弁当。

 

 

 

 日除けの寒冷紗に覆われた下にはわさび、その生育を育む清流が流れています。 陽が薄くなる秋にはこの黒い膜も取り払われることでしょう。年間通して収穫できるような栽培体系を取っているとか。ほぼ2年で収穫になると言います。

 

 

 

 

 

 農場のまわりは、まもなく収穫を迎える稲穂が一面に。