この町のマルクト広場にはやはり市庁舎が。手前にカール大帝の像がデンと構えていました。近づいて捕らえたのが次の写真。 

 

 市庁舎の壁面には、宗教に関わるものか、カール大帝がらみのものか、こんな像が壁面をいっぱいに飾っているのです。 

 市庁舎の反対側は、こんな姿をしていました。どうやらこちらが正面といった雰囲気。いずれにしても歴史ある建築物であること間違いなしでしょう。