
早朝にヴィランガム駅に到着。早い朝食を済ませての出発。 終日田舎の風景と仲良しするのでした。


「オートリキシャ」が並んで今日のお仕事に出かけるところでした。 手前で火を燃してるの、何してるんだろう。つまらないことが気になるのです。

ラン・ライダース・リゾートで美しい刺繍の衣装をまとった女性の歓迎を受け、ジープに乗り換えて、「小カッチ湿地」に向かいます。



ツバメではありません。日本でいえば雀みたいにどこにでも居るらしい。

お父さんが赤ちゃんをだっこ。インドの男性は子育てはお母さんの仕事だよ。なんて言わないのかも知れない。まさに男女共同参画社会か。

何頭もの牛を追っていました。幾歳月、時を刻んだ見事なお顔のおじいさん。いや、おじいさんと言っては失礼かも知れない。
