
周りに枯れ枝を集めて囲いとしているマサイの村に導かれます。そこでまず集合写真。その生活の中に、観光のお客さんを招き入れるのも彼らの生活の糧になっているのでしょう。大いに歓迎されるのでした。


そこにはどんな生活があるのか、お家の中も見せてくれました。

小枝とカヤ(?)そして土も使っているのかな。その上に牛糞がべったり貼り付けられています。そこにはそれなりの匂いも漂っているのでした。


学校では子供たちがお勉強中。現地語のほかに英語も習っていると聞きました。



狩猟用の盾と槍。お土産用ですから装飾されているのでしょうが、お値段はお聞きしませんでした。

棒(杖)を突きあるいは天に向け、大地をけって男たちが歌いながら踊ります。


一緒に跳べと言います。飛び上がるのは彼らの特許。とてもついていけません。息を切らせて休んでいると、もっと跳べと・・・「まいった降参」