ユダヤ教徒の男性が頭に乗っける「キッパ」 これで 頭を隠すことで、神に対しての謙遜の意思を表す意味があるといいます。

 わずかに残る列柱通りにやってきました。ローマ時代を想像すれば、次の写真のような光景だったといいます。 

 

 再び嘆きの壁の見えるところに出てきました。これからこの壁の地下道にはいるのです。 

 

  ビデオかスライドだったのか、かって神殿はこんな形だったのですと紹介していました。 

 神殿の規模などについて、お話を聞きながら進むと、この大きな石、なんと横幅13mという驚き。どうやってこれがここに。