何が「サプライズ」かと思いきや、そこに温泉がありました。コンコンと湧き出る泉温は手を入れられないほどの熱さ。近隣の住人の憩いの場のようでした。



 パピルスはエジプトのものだと思っていましたが、水辺のあちこちどこにでもありました。



 今日は350kmの走行。国境を越えてルワンダに向います。



 農業を主産業としている人口3,100余のこの国、利用できる耕地は、目いっぱい使っている姿があちこちで見受けられます。