6日目の朝を迎えました。クイーンエリザベス公園とのお別れには、象さんのお見送りがありました。

 







 どこの町でも、いい若いお兄さんたちが昼日中からたむろしている姿に、「なんじゃこれは」と見ていました。ここにきて判明。お客さんを待っているタクシードライバーだったのです。



 オートバイのお兄さんより若い彼らは自転車タクシー。退屈そうにしている彼らの営業成績はいかほどなのでしょうか。