昼食のレストランの周りにも棚田は広がっていました。そして猫の額よりは間違いなく大きい畑で作業する農婦の姿が目に入りました。平坦な土地がないんですからすべてが「人力・人力」とにかく大変なんです。

 イ族・ハニ族の伝統民芸品マーケットにもちょっと足を伸ばしてみました。食後はホテルに戻ってしばしの小休止。