木曽川に浦島太郎の伝説が残る「寝覚ノ床」。そして「森林セラピー基地」赤沢自然休養林で森林浴。心と身体を洗ってきました。


 赤沢森林鉄道。昭和50年まで現役で活躍し、昭和62年観光用として復活。1.1kmを走行する列車には始めての乗車。走行中の列車を写せたのはラッキーでした。特に紅葉の中へ走り去る写真はお気に入り度no1。いずれも過去に数回訪ねていますが、歳とともに感慨も想いも変わってくることを感じました。