丘の上から眺めたラ・マンチャ地方の風景。この画から初夏が連想できますか。晩秋、もうすぐそこに冬がやってきそう

 大小はともかくどこの町にもこんな闘牛場が。でも、次第に廃止されているとか・・

 バス走行中の写真は、オリーブばかり。他の被写体は、枯れ野ばかり。土壌条件は悪く、夏は雑草も枯れてしまうほどの干ばつ、ただ一つ命を保てるのが「オリーブ」らしい。、

  今回の旅のメインのひとつ、「ひまわり」に出会えました。同行ツアー9名の小集団から思わず歓声が上がったのは云うまでもありません。